本来なら

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 ビルマ(ミャンマー)の女性の多くが顔につけているのは「タナカ」

 「日焼け止め」の効用があるといわれている。
 が、ラングーン(ヤンゴン)やマンダレーでは、ちょっとした
 お洒落(ま、口紅みたいな感覚)でもある。

 でも実際は、太陽光線が厳しく降り注ぐ熱帯では必要品だ。
  DSC_0046.jpg
 そう、本来ならこんな風に、畑で働く女性の多くが顔に
 塗りたくるのが筋かな。

 しかし面白いもんで、数ヶ月ビルマ(ミャンマー)に滞在して
 タイや日本に戻って女性の顔を目にすると、「あれっ、なんで
 タナカを塗ってないの?」っていう感覚になるのだ。


またもや安静

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 1時前、駅に到着。
 うわ、予想通り、ポツポツやけど雨降ってるやん。
 できれば買い物をしたくない711に寄って(<じゃあ、
 買うなよな)帰宅。

 で、今宵は何をしゃべったんだか。
 頭が重たいのはアルコールのせい?
 っていっても飲んだのはポピーだけど。

 帰宅してのニュースは・・・。
 うわ、巨人がリーグ優勝しているやん。
 やっぱり予想通りか・・・。
 生まれてこの方、日本で阪神の優勝を体験していない。
 
 と、朗報が一つ届いていた。
 ふぅ、なんとか基盤を作ってきた甲斐があったかな。
 うん。

 S・シーガルのしょうもない映画を見てしまう。
 それに引きずられて、ミシェル・ロドリゲスの映画も見てしまう。
 うう、頭が痛い。
 朝刊に目を通して、寝入る。

 9時半過ぎ、怒鳴り声で目が覚める。
 近所の人が喧嘩ヲしているらしい。
 頭痛に加えて眼通、動悸が激しい。
 やっぱり前夜のアルコールのせい?(まさか)

 問題は、起き上がることのできないしんどさだ。
 とほほ。
 で、安静に寝る(最近、これ多いな) 
 
 日中はまだ扇風機のいる暑さやけど、夕方頃急にさぶくなる。
 ビュンビュンと風の吹き込む窓ヲ閉める。
 
 21時過ぎ、ようやく起き上がる力が出てきた。
 どうしてなんだろう、この最近の不調さは。
 まさか大病の兆し?
 ま、腹ぺこを感じるからま、たいしたことないと思うけど。
 トントントンとキャベツを刻む。
 うむ。

 朝から原稿書き。
 世界的な金融危機を前提として、お金のネタで内容ヲ構成する。
 ペチペチペチペチペチ。
 ま、ちょいと横流し気味だけど、ま、ええか。
 ウエブからは最新情報を仕入れているし。

 天気がよい(午前中だけだけど)
 いつもの布団干しに加えて、今日はシーツを2枚洗濯。
 風に揺れる白いシーツと青いシーツが映えますねえ。

 原稿用の写真を編集。
 と、なぜだか最近、PCの調子がおかしい。
 ウイルスソフトも不安定だし。
 Cドライブを確認してみると、うわ、ドライブの容量が10GBを
 切っていた。
 そろそろ、また増設か。
 いよいよ3TBか。
 ファイルが大きくなるにつれ、いたちごっこだな。
 とほ。

 写真展の追加用の写真を選び出し、編集に取りかかる。
 16bitで処理するので、1つのファイルが100MBを超え
 150MB近くになる。
 ま、綺麗なプリントを使用と思えば仕方ないのよね。
 とほ。

 16時前、四国から来阪しているN氏から電話。
 今日、会えますか?、と。
 へいへい、では17時半に御堂筋出口で。

 原稿を2度3度と見直し、ビュンと送信。
 ふぅ。
 月に1度のお努め終わり。
 
 17時過ぎ、大阪に到着。
 Yバシでポイントを合算。
 なんとかHD代にはなりそうかな。

 で、駅前でN氏と合流。
 構内の喫茶店でぐちゃら。
 お久しぶりですねー。
 そうでしたか、マレーシア、フィリピンと取材に行ってましたか。
 
 で、取材以外は相変わらずのマイペースですね・・・。
 思わず説教口調になってしまう。

 2日前にここで書いたけど、
 --------------------------------------------------
 批判というものは、傷を負う覚悟でないとできない。
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 なのだよ。
 それにしても・・・もうちょいなんとかならんかね。
 トホホ。

 19時、天満でTA氏と同伴者と合流。
 おお、これまたお久しぶり。
 で、飲まなければやってらるか。
 ということで、ポピーを注文。
 すぐにアルコール(?)が回ってほどよい気分となる。
 
 話たいことたくさんあり。
 メディアの方向性、取材者の立場、さてどうやっていくのか。
 などなど、ぐちゃらぐちゃらと喋り、ぴぃーヒャララを嘯く
 (ってか)
 喋りながら自分の考えている本音が出るので、面白い。
 やはり、たまには人と会わねばなりません。

 途中、外を猿氏が通る。
 うわ。

 23時過ぎ、散会。
 時間つぶしのはずのN氏・・・時間につぶされているやん。
 もう何も言えず。
 それが許されるキャラクターだから、ある種、羨ましい。

 終電前の普通電車はぎゅうぎゅうだわ。
 ふぅ。
 

 10時過ぎ目が覚める。
 うわ、今日もピーカン。
 
 布団干し。
 ゆっくりとお風呂に入る。
 どうも目が疲れすぎ。
 深夜の読書が影響しているようだな。
 
 夕方、連絡あり。
 写真の追加可能ですか、と。
 う。
 いったん落とした釜戸の火をまたつけねば。
 ちょいと気力がいるなあ。
 
 ウエブの写真を更新。
 う~ん、まだまだエンドレスの模様だ。

 カックー(kakku)にてパオ民族の「新年祭」兼シンピュー式
 (得度式)に参加する。
 
 と、遺跡の入口で願を掛けるパオ人を目にする。 
 DSC_5089_.jpg 
 500K札を手に懸命に祈る。
 お金が入るように、か。
 ま、これも一つの願いだろう。
 うん。

 夜、ウトウトしながら香山リカ『<私>の愛国心』を読了。
 最後の部分は、ほとんど字面しか読んでいない。
 頭がぼぉ~っとしているモンで。
 ま、また必要があれば読み返すかな。
 精神学のアプローチで国を分析しているのが新鮮味かな。
 うん。

 ピーカンの秋晴れ。
 布団干し。
 浴槽をゴシゴシ洗うが、今回はちょいとぬめりのある風呂の
 フタを重点に。

 連絡業務。
 ちょいとしたお願いメールも。
 
 アマゾンから本が届いていた。
 全部、黒田清関係。
 『地を這うペン』『新聞が衰退する時』『やさしさは風になり』
 『原点』の4冊。

 ビュンと出動。
 最近はDエよりもMナカへいく回数が増えている。
 国道を越えなければならいが、後者の方が品揃えが多いし、
 価格も安い。
 生活防衛の一つかな。

 ウエブの写真整理。
 ようやく3割ぐらいを終える。
 眼が疲れるので、ほどほどに。

 『やさしさは風になり』を読了。
 これは黒田氏と大谷氏の共著。
 短いエッセイの中に黒田さんの思いが詰まっています。
 文中には矢野さんの名前を出ていました。
 『黒田ジャーナル』は今、『うずみ火』として生き残っている。
 本体→■
 ブログ→■


 『新聞が衰退するとき』を読み始める。
 
 と、最近の新聞について考える。
 このあいだ拡張員がやって来た。
 ドアを開けるなり、いきなり「お願いします」とタオルを差し
 出してきた。
 う~ん。

 「商品」を売るなら、「最近の紙面は変わりましたよ」とか
 「読み易くなりましたよ」とか、「ナベツネの影響は小さく
 なりましたよ」などと、まずは商品の内容を説明して欲しいと
 思うんだが。
 いきなり、サービス入るか。
 新聞業界もこれまで以上に大変だ。
 
 『読売新聞』『朝日新聞』『日経新聞』が組んだ。
 『毎日新聞』が苦況である。
 例の事件も後に引いて、大変だ。
 ウエブのトップページにもその影響が出ている。

 「毎日デイリーニューズ」刷新 改めておわびと決意

 毎日新聞社内で何が起きているのか(上)
 毎日新聞社内で何が起きているのか(下)
 

 で、『新聞が衰退するとき』を読み続ける。
 
 読売や毎日、日経は元記者が社の内部について書いている
 本を出版しているのをよく見かけるが、さて朝日はどうなんだろ?

 しかし、記者といえどもやはり会社員としての立場は、とても
 重要なんだな。
 特に上司や社長の存在など。
 『クライマーズ・ハイ』を読んだときにもそのことを強く感じた。
 やっぱり「極楽」フリーランスでは、なあ。

 しかし、
 「黒田さん、男の嫉妬はこわいのよ」(p.50)
 というのはドキリとする。
 というか、組織は怖い(し、強い)

 『新聞が衰退するとき』を読了。
 う~ん、いろいろと考えさせられる。
 ひとつには、どっち向いて仕事をしているんだ、ということ。
 
 さらに、記者(ジャーナリストといってもいいが)の立場で
 どこまで活動していいか、ということ。
 --------------------
 私がこの八回にわたって開いた『戦争』展で訴えたかったことは、
 ・・・・・、
 それと同時に、新聞記者は記事を書く以外の方法で、自分の考え
 を読者に届けることができないか、言葉を換えれば、エンピツや
 ペンによらないで、自分の記事を書けないかということであった。
 --------------------------------------------------
 う~ん。
 取材者と活動家の立場をハッキリと線引きしようとしている
 自分にとっては青天の霹靂(おおげさ?)とも言える。
 
 --------------------------------------------------
 読者を大切にする新聞社とは、新聞記者の一人一人を大切にする
 新聞社なのである。極端に聞こえるかも知れないが、新聞社では、
 新聞記者の方が社長より"偉い"のだ。
 --------------------------------------------------
 私の回りの新聞記者を見回すと、これと反対だ。
 だから、新聞が衰退していくのか。
 さもありなん。
 
 一番最後に赤線を引いた箇所。
 --------------------------------------------------
 批判というものは、傷を負う覚悟でないとできない。
 --------------------------------------------------
 うむ。

 DSC_2961.jpg
 16~17世紀に下ビルマに来たポルトガル人の末裔を
 バインジー(人)と呼ぶ。
 クリスチャン(カトリック)としてひっそりと暮らし続ける。

 2時半過ぎ目が覚める。
 昨夜は早く寝すぎたわ。
 中途半端な睡眠で気分がすぐれない。
 
 ウエブをツラツラ。
 と、平川氏のブログで、コメント欄とトラックバック欄が閉じ
 られていた。
 例のイカフライ氏の書き込みが原因なのか(きっと)
 
 このイカ氏、内田氏のページにも執拗な書き込みを繰り返し、
 結局、内田氏もコメント欄を閉じてしまった。
 いやはや、迷惑な輩だ。

 私も一時期、ネット右翼関係者から執拗な書き込みを
 続けられたことがある。
 ったく。

 と、不思議なのが、あのオダジマンにはそのような書き込みが
 続かないのである。
 なぜなんだろう?
 やっぱりオダジマンは別物なのか(きっと)
 
 本棚から『パソコンは猿仕事』を取り出してみる。
 と、すぐに赤線を引いたページが開いた。
 --------------------
 コンピュータは業務を効率化する。その通りだ。
 が、問題は、効率化ということが本当に我々を幸福にして
 いるかという点だ。
 (P.7)
 --------------------
 うわ、である。
 
 何度読み返してもこの本は面白い。
 いつも新しい発見がある。
 
 どうして、内田氏や平川氏のページにああいう輩が跋扈するのに、
 オダジマンのページにはそれが来ないのか?
 そこに何かありそうだ(トー然のこと)
 自分の理解の及ばない存在の仕方でオダジマンはそこにいる。
 わからん。

 もちろん、内田氏や平川氏の著作からは、「目から鱗が」多々ある。
 たとえば平川氏はいう。
 --------------------
 昔、テレビのコマーシャルで、「できる男は休日、仕事を忘れる」
 なんてコピーが流れて、テニスだとかスカッシュだとかやって、
 月曜日になるとシャキっとスーツを着てアタッシュケースを
 持って仕事をするのがかっこいい男、みたいなものがありました
 よね。
 ・・・・・。
 あのコマーシャルのいやらしさは、稼いだ金を、酒や賭博で浪費
 するっていうほほえましい駄目男ではなく、遊んで英気を養って、
 しっかり稼ぐといった計算高さが見えることです。これって、
 遊びに対する冒涜じゃないの。
 --------------------
 遊びに対する冒涜って・・・。
 すごい、ある意味仕事人間である自分にとって衝撃だった。
 仕事にために休む、という意識だったし。
 純粋に休む、遊ぶ、というのはどういうことか。
 いまだに分からないが・・・。

 内田氏からは、「命がけの跳躍」という意味を考えさせられた。
 自分の理解の及ばない(と理解はできるのだが)存在の仕方や
 様式が目の前に有るのだ、ということか(と、堂々巡りになって
 しまうが)
 つまりは矢印が己の無知の知という方向なのか?
 わからん。
 
 唸りながら、朝刊を読んで、寝入る。

 7時半過ぎ起きる。
 曇り空ではない、曇天だ(気分的に)
 
 なにやら身体が重たい。
 またか。
 起き上がることができない。
 う、やばいぞ。
 一日、安静に寝る。
 
 19時過ぎ、空腹で目が覚める。
 生パンを2枚喰らう。
 で、急ぎの仕事がないかチェックして・・・やっぱり仕事人間だな。
 とほほ。
 
 ウドンに特性ソースをぶっかける。

 22時前、雨が降ってきた。
 動悸が激しくなってきたし。
 寝よう。

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■月例ビルマ問題学習会     (10日、大阪市・谷七)
 「難民に『なって』考えてみる」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ○日時:10月10日(金) 19:00~20:30
 ○講師:久保 忠行さん 
    神戸大学大学院総合人間科学研究科・博士課程
 ○演題:「難民に『なって』考えてみる」
 ○内容:タイで暮らす難民について現地調査することの難点と、
 現場で暮らすことではじめてわかった発見などについて話して
 いただきます。

 ○会場:大阪ボランティアセンター(大阪社会福祉指導センター)
 地下1階ボランティアルーム
 地下鉄「谷町6丁目駅」より谷町7丁目交差点を右
 地下鉄「谷町9丁目駅」より谷町7丁目交差点を左

 *向かいの大阪社会福祉会館ではありません。
 
お間違えのないように。

 会場周辺の地図は、次のアドレスからご覧いただけます。
 http://www.osakafusyakyo.or.jp/sidoucenter/sidoucenter-access.htm


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ビルマ難民支援バザー
 「神戸グローバル・チャリティ・フェスティバル2008」
 国際文化交流と世界の子どもたちの幸せな明日のために
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ○日時:10月19日(日)9:30~18:00
 雨天決行
 ○会場:神戸外国クラブ(神戸市中央区北野町4丁目15-1)
 JR「元町」阪急、阪神「三宮」下車 トアロードを北へ突き当たり
 バス三ノ宮駅、元町駅から7番で「山本通3丁目」下車
 ○内容:BRCJビルマ難民支援バザー
 子どもたちの仮装行列やバグパイプ演奏など国際色豊かな
 お祭りです。
 世界の料理も味わえます。ビンゴゲーム、スペシャル福引き他。

 ***BRCJバザー販売ボランティア募集中!***

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◇■日本ビルマ救援センター(BRCJ)事務局■◇

 FAX:050-2008-0125
 E-Mail:brcj@syd.odn.ne.jp
 URL:http://www.burmainfo.org/brcj

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 Solidarity with People in Burma!
 ビルマ(ミャンマー)・サイクロン被災者救援チャリティ・
 コンサート
 
http://pfbkatsudo.blogspot.com/2008/08/blog-post_26.html

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ビルマの軍政は2 0 0 万人以上のサイクロン被災者を実質
 見捨てました。
 でも、私たちはけっして見捨てません。
 被災者への思いを込めて、10月17日にチャリティ・コンサートを
 開催します! 
 いまも被災に苦しむビルマの人々を歌と詩で支えましょう!

 【出演者】

 ★沢 知恵 (さわ ともえ)
 
http://www.comoesta.co.jp/
 ピアノ弾き語り
 「アメイジング・グレイス」「こころ」「死んだ男の残したものは」
  ほか 

 ★いとうせいこう
 
http://ameblo.jp/seikoito/
 クリエーター
 "ミャンマー軍事政権に抗議するポエトリー・リーディング QUIET"

 ★根本 敬
 上智大学教授
 現地映像と講演
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 ■とき:2008 年10 月17 日(金) 18:30 開演(開場18:00)
 ■場所:星陵会館
 
http://www.seiryokai.org/kaikan.html
  ( 東京メトロ半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」
 6 番出口下車・徒歩3 分)

 ■入場料 3,000 円 (大学生以下 2,500 円) 全席自由
 本コンサートの収益金はビルマ(ミャンマー)のサイクロン
 被災者救援と現地復興のために、軍政を経由せず確実な
 方法で使われます。

 ■主催:ビルマ市民フォーラム
 ■後援:ビルマ情報ネットワーク、
  在日ビルマ人共同行動実行委員会
  (社)アムネスティ・インターナショナル日本

 ★チケットの購入方法★
 前売り券ご購入ご希望の方は、郵便振替にて、通信欄に
 ①イベント名、②枚数、③お名前、④ご住所、⑤電話番号を
 ご記入の上、代金をお振込みください。
 ご入金確認後、チケットを郵送させていただきます。

 ★郵便振替での受付は10月6日付振込み分までとさせて
 頂いておりますが、10月4日(土)現在、お席にはまだ余裕が
 ありますので、お電話かメールにてお問合せください。

 申込み多数の場合は先着順にて締め切らせて頂きます。
 ご了承ください。
 なお、当日券の有無については、コンサート直前に
 ビルマ市民フォーラム事務局までお問合せください。

 ●郵便振替:名義:ビルマ市民フォーラム 
  番号:00110-6-729698
 ●メール: 
pfb@izumibashi-law.net
 ●電 話: 03-5312-4817
 (月~金10時~18時半。不在の場合はメールにて
  ご連絡ください)

 ■お問合せ
 ビルマ市民フォーラム 事務局
 電話:03-5312-4817 
 (月~金 10時~ 18 時半。不在の場合はメールにて
 ご連絡ください)
 E-mail:
pfb@izumibashi-law.net
 HP:http://www1.jca.apc.org/pfb/

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