ロヒンギャ難民、クトゥパロンの非公式キャンプです。 家屋の中には限られた家財道具。 と、男の子がひとり出て来た。 ん? ( ↑ 大きくなります ) さりげなくポーズをつけますか。 ほぉ。
( ↑ 大きくなります )
見たまま、難民キャンプ内で泥を捏ね、土壁の家を造ります。
2月のヤンゴン管区、イラワジ河に近い町です。 河向こうの村です。
カレン民族独自の刺青を入れたおじいさん。 最近はここまでびっしりと文様を入れる人は希になった。
寝っ転がりながら話をしてくれるんだが、ピンピンと 元気なおじさんなのに病人に見えるのは困ったもんだ。
もっぱらビルマ語を話していた。 (たぶんカレン語<paw Karen?>も通じたと思うんだが)
2月のヤンゴン管区、イラワジ河に近い町です。 河が近いだけあって朝靄が強いです。
( ↑ 大きくなります ) ボウッと人影がすると思ったら、おばさんが現れました。 10時頃になると青空が顔をのぞかせる良い天気となります。
で、そろそろ追手あり?(笑)
1月のラングーン(ヤンゴン)です。 独立記念日(1月4日)の雰囲気もすっかりありません。 で、町をぶらついてみました。 ( ↑ 大きくなります ) 比丘尼(テラシン)にお布施を渡しています。 が、足元注意です。 よく見ると、おばあさんはパナッ(草履を脱ぎかけて)を脱いでません。 これが、男性僧侶ならきっと脱いでいたことでしょう。 ちょっとイヂワルな見方ですかね?
子どもをあやす、自然なその笑顔がピカ一です。
やっぱり、頭に載せているし 難民キャンプの子どもたちは働き者である。 水汲み、薪拾い、薪割り。 暮らしのために、やることたくさんだし。
非公式キャンプに作られた水汲み場。
ナヤパラ(非公式)キャンプのすぐ端にレンガ工場がある。 そこでも何人か働く。 ( ↑ おおきくなります ) 時に、前がほとんど見えなくなる赤茶けた煉瓦の埃が 舞い上がる。
( ↑ 大きくなります ) モヘショカリ島 (Moheskhali) の朝。 ( ↑ 大きくなります。黄色のピンの位置 )
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