ビルマイベント情報の最近のブログ記事

 写真展のお知らせをいただきました。

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 写真展 「難民たちの未来、ビルマ partⅣ」 関 

 ビルマの隣国タイには、ビルマからの難民が14万5000人以上も
 いますが、彼らが生活する場所は国境地帯の9箇所の難民
 キャンプに制限されています。
 
 この写真展は、タイ・メーサリアンの町から車で山道を4時間以上
 行ったところにあるメーラーウン難民キャンプの様子を紹介するもの
 です。現在キャンプには1万6000人以上が13地区にわかれて居住
 しています。ここの子どもたちは生まれたときから難民キャンプに
 育ち、外の世界も自由も知りません。

 撮影  : ココラット
 とき  : 2月19日(金) ~ 2月25日(木)  9:00 ~ 21:30
 ところ :  わかくさ・プラザ内 学習情報館 エントランスホール
      (岐阜県関市若草通2-1)
      
http://www.city.seki.gifu.jp/info/sisetu/wakakusa.htm

 主催 : アムネスティ岐阜グループ
 
 ========================================
 ビルマ民主化支援会(SCDB)
 
http://www.scdb.org/
 ========================================  

 25日、東京で写真展と講演会の予定です。
 (講演会には定員があります)
 
 以下、参照願います。

 (写真展)
 
http://www.uzo.net/notice/exh/exh.htm

 (講演会)
 
http://www.uzo.net/notice/lec/lec_new.htm



 署名要請のお知らせが回って来ました。

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 今すぐビルマの政治囚の釈放を! <世界32カ国で実施中>

 グローバル・署名キャンペーンへのご協力のお願い
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 ~5月24日までに、888,888の署名を集めよう~

 (4月27日現在集約集:267,227筆)
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 2009年3月13日、「ビルマ人権の日」に当たるこの日から、ビルマの
 政治囚の釈放を求める、グローバル署名キャンペーン
 「Free Burma's Political Prisoners Now!」が行われています。

 ◆キャンペーン「Free Burma's Political Prisoners Now!」
  ウェブサイト(英語)
http://www.fbppn.net/

 日本語ウェブサイト(アムネスティ・インターナショナル日本提供)
 
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2349


 このキャンペーンは、今年2009年5月24日(アウンサンスーチー氏の
 自宅軟禁をこれ以上延長できない、とビルマの法律上定められた期限)
 までに888,888筆の署名を集めようというものです。
 "888,888"という数字は、ビルマで過去最大の民主化運動が燃え上がり、
 そして軍事政権によって弾圧された1988年8月8日(ビルマ人にとっては
 忘れられない日です)を象徴したものです。

 現在、バンコク、チェンマイ、ロンドン、ダブリン、
 ニューデリー、香港、マニラ、ソウル、ジャカルタ、ソドニー、
 東京など、世界5大陸32カ国で199の在外ビルマ人団体やビルマの
 民主化を求めるグループが参加しています(2009年4月21日現在)

 軍事政権が長く続くビルマでは、人権の抑圧が激しく、政治活動の
 自由や表現の自由はほとんどありません。その結果2,100人以上の
 政治囚がビルマ各地の刑務所に捕らわれています。軍事政権は、
 昨年5月の「憲法草案に対する国民投票」など、「見せかけの民主化」
 プロセスを進めていますが、アウンサンスーチー氏も指摘するとおり、
 全ての政治囚の即時・無条件釈放がなければ、本当の民主化プロセス
 とはいえません。

 現在日本では、在日ビルマ人各団体のほか、ビルマの民主化を目指して
 活動するNGOが協力して、この署名キャンペーンに取り組んでいます。

 4月26日現在で、267,227の署名が集まっています。
 888,888まで、あと621,661!!
 皆さんお一人おひとりの力が必要です。
 ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。


 2009年4月28日

 ビルマ政治囚支援協会(日本)
 国民民主連盟(解放地域)日本支部
 全ビルマ学生連盟(外交委員会)
 ビルマ民主化同盟
 新社会民主党(日本支部)
 在日ビルマ人共同行動実行委員会(JAC)
 (社)アムネスティ・インターナショナル日本
 ビルマ市民フォーラム(PFB)
 日本ビルマ救援センター(BRCJ)
 ヒューマンライツ・ナウ(HRN)

 ★キャンペーン参加・賛同団体受付中です!
 PFB事務局 
pfb@izumibashi-law.net までご連絡ください。

 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

 【要請文】

 今すぐビルマの政治囚の釈放を!
 Free Burma's Political Prisoners Now !


 「全ての政治囚が自由にならなければ、ビルマ(ミャンマー)が
 民主化に向けて本当に動き始めたとは言えません。」過去19年のうち
 13年間自宅軟禁下にあるアウンサンスーチー氏
 (1991年ノーベル平和賞受賞者)

 ビルマ(ミャンマー)軍事政権は不当に拘束している僧侶たち、
 アウンサンスーチー、ティンウーら国民民主連盟指導者、さらに
 少数民族であるシャン民族リーダーのクントンウー、
 学生指導者ミンコーナインを含むすべての政治囚を直ちに、無条件で
 釈放すべきです。ビルマに自由をもたらし、民主化を実現するために、
 軍事政権は緊急かつ最重要課題としてすべての政治囚の釈放を
 ただちに実行するべきです。

 私たちは国連の播其文事務総長に対して、ビルマ軍政に全ての
 政治囚を釈放させることを事務総長自身が最重要課題とするよう、
 求めます。
 そうした努力を期待し、支えるために私たちは賛同者の自由な
 意思による署名をつのり、国連事務総長に送付いたします。

 また、日本政府に対しても、私たちの願いをご理解いただき、
 その公的な権能と、人を思いやる気持ちをふまえて軍事政権に対して
 すべての政治囚の釈放を強く働きかけるよう要請します。
 そのため、本署名の集計結果を日本政府へ伝えます。
 私たちの願いを実現するための署名にご賛同いただきますよう
 お願いいたします。

 (日本語訳・文責: ビルマ日本事務所・ビルマ市民フォーラム)
 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 【今すぐ署名をお願いします!】

 オンライン署名はこちらから↓↓↓
 
https://burmacampaignuk.wufoo.com/forms/aeaaaaaaaeaie/

 お名前、E-mailをご記入の上、送信ボタン[ Submit ] をクリックして
 ください。
 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
 
 【〆 切】 2009年 5月24日

 ★本オンライン署名はビルマ市民フォーラム(PFB)事務局へ集約され、
 キャンペーン本部ビルマ政治囚支援協会(AAPP)を通じて
 国連事務総長へ提出いたします。
 また、日本政府へも提出いたします。

 ▼署名用紙(日本語版/ PDF)はこちらからダウンロードできます。
 
http://www1.jca.apc.org/pfb/image/fbppn.pdf

 ★署名活動期間:2009年3月13日~2009年5月24日    
 ★問合せ先:Email:
fbppn.japan@gmail.com

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★わたしたちも署名に賛同しています。
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 相原久美子(参議院議員)、川田龍平(参議院議員)、
 近藤昭一(衆議院議員)、今野東(参議院議員)、
 末松義規(衆議院議員)中村哲治(参議院議員)、
 那谷屋正義(参議院議員)、白眞勲(参議院議員)、
 平岡秀夫(衆議院議員)、福島みずほ(参議院議員)、
 藤谷光信(参議院議員) 
 <4月26日現在/敬称略/五十音順>

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ★お友達やご家族、多くの方へ、ぜひビルマのこと、署名活動のことを
 広めてください!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◆キャンペーン「Free Burma's Political Prisoners Now!」
  ウェブサイト(英語)
http://www.fbppn.net/

 日本語ウェブサイト(アムネスティ・インターナショナル日本提供)
 
http://www.amnesty.or.jp/modules/wfsection/article.php?articleid=2349

 ◆ビルマ政治囚支援協会http://www.aappb.org/

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 ★【参考】 ビルマのことをもっと知ろう!
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◇ビルマ市民フォーラム
http://www1.jca.apc.org/pfb/
 ◇ビルマ情報ネットワークhttp://www.burmainfo.org/
 ◇きょうのビルマのニュース http://d.hatena.ne.jp/burmainfo/
 ◇(社)アムネスティ・インターナショナル日本http://www.amnesty.or.jp/
 ◇日本ビルマ救援センター http://www.burmainfo.org/brcj/
 ◇ヒューマンライツ・ナウ http://www.ngo-hrn.org/
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 BRACIF2009 国際会議 & パブリック・フォーラム 
 地球市民社会とビルマ/ミャンマーの平和的変革 

 http://www.bracif.org/conf09/index_jp.html

 -現状と課題-
 1988年に新たな軍事政府が権力の座につき、四半世紀におよぶ
 ビルマ式社会主義を転換して海外資本に国を開いてから、ビルマ
 (ミャンマー)は数多くの解決困難な問題に直面してきました。
 その深刻さは、多くの人命が無為に失われた昨年5月のサイクロン禍の
 惨状に端的に表れています。衛生状況の改善、環境の保護、
 人間の安全保障、軍事政権と民主化勢力の和解、多民族の結束感の
 平和的な促進など、喫緊の課題が山積しています。
 豊富な天然資源と耕作地を持ちながら世界で最も貧しい国の一つである
 ビルマ(ミャンマー)では、公正な経済開発も必要とされています。

 本国際会議・パブリックフォーラムのねらいは、国内外の研究者、
 ジャーナリスト、医療関係者、宗教関係者、市民組織などさまざまな
 バックグラウンドをもつ専門家の発表を通して、ビルマ(ミャンマー)
 の危機的な社会・経済・政治状況に関する認識を広く共有することに
 あります。

 我々国際社会のメンバーが、政府レベルまた市民レベルで、ビルマ
 (ミャンマー)国内の自然と人道の危機にどうしたら効果的に対応
 できるのか、またビルマ(ミャンマー)のすべての人々が、安全で、
 豊かで、安定した生活を安心して送ることができるためにどのような
 積極的な役割を果たすことできるのか、みなさまとともに考えて
 いきたいと思います。

 主催者・賛同者一同

 BRACIF2009 国際会議
 第1日(3月13日金曜): 人間の安全保障
 第1セッション: 公衆衛生、資源と環境、開発
 第2セッション: 国家の安全保障、報道の自由、民主化の可能性
 第3セッション: 居住、人間の安全保障、サンガの役割
 第2日(3月14日土曜): 人権
 第4セッション: 人権、ガバナンス、諸機関
 第5セッション: 国内避難民、難民、地域の対応
 第6セッション: 独立、軍、民族関係
 特別セッション: アウンサンスーチー -ノーベル平和賞受賞者-

 BRACIF2009 パブリック・フォーラム
 第3日(3月15日日曜): 国際社会
 第7セッション: 報道機関から見たビルマ/ミャンマー
 第8セッション: 市民組織から見たビルマ/ミャンマー
 第9セッション: 日本の役割、国際協力、地球市民社会
 パネルディスカッション: 援助を越えて-現状の打破-
 BRACIF2009 ワークショップ

 3月17日火曜:文化多様性と民族間関係
 入場: 無料 (賛同金歓迎)、 
 定員: 各日250名(いずれの日も申込み不要・先着順)
 言語: 国際会議・ワークショップ-英語、
     パブリック・フォーラム-日本語・英語(同時通訳有)

 詳しくは、BRACIF2009 PDF版チラシをご参照ください。

 「世界人権宣言60周年」を迎える2008年、ワン・ワールド・
 フェスティバルでは映画を通して人権について考えます。
 人権や貧困問題、紛争、難民、児童労働などに問題意識を
 持っている各団体がお薦めする、既存の映画館では上映される
 機会の少ない映画プログラムのご案内です。

 なお「ワンフェス人権映画祭」というのは、正式名称ではなく、
 関係者の間で呼んでいる略称ですので、ご了解ください。

 会場:大阪国際交流センター2階 小ホール
     〒543-0001 大阪市天王寺区上本町8-2-6
 地図:
http://www.ih-osaka.or.jp/i.house/900/map.html

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 12月20日(土)

 10時30分~12時
 『ふるさとをください』(日本語)入場無料
         オージーかんでん共同企画

 12時30分~14時30分
 『ダルフール・ナウ』(英語字幕付)入場料500円  
        アムネスティ・インターナショナル
        日本関西連絡会企画

 15時~17時
 『女工哀歌(エレジー)』(日本語字幕付)入場料1000円
            解説:白木朋子さん(児童労働を考える
               NGO・ACEエース事務局長)
               フェアトレード・サマサマ企画
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 12月21日(日)
 10時~12時
 『ビルマ、パゴダの影で』(日本語字幕付)入場無料 
             解説:宇田有三さん(フォトジャーナリスト)
             日本ビルマ救援センター/
             フェアトレード・サマサマ企画

 12時30分~14時
 『Is this life?~インドの女の子たちの現実』(日本語字幕付)
              入場無料 
              (財)日本フォスター・プラン協会企画

 14時30分~16時
 『すべての人間は自由で平等...』(日本語字幕付)
              入場無料 上映後観客との意見交換
           (財)アジア・太平洋人権情報センター/
              ドイツ文化センター企画
 
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 一言映画紹介
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 『ふるさとをください』
 和歌山の美しい自然を背景に、障害者がともに働くことで、
 暮らしやすい地域づくりをめざす共同作業所の人々と、地域で
 働く人々を主人公にした、心温まる物語。
 関連URL:
http://www.kyosaren.or.jp/furusato/index.htm

 『ダルフール・ナウ』
 スーダン、ダルフール紛争を止めるために活動する市民活動家、
 国際刑事裁判所の検察官、スーダン反政府軍兵士、ダルフールの村長、
 世界食糧計画職員、俳優の6人を追ったドキュメンタリー。
 関連URL:
http://darfurnow.cocolog-nifty.com/

 『女工哀歌(エレジー)』
 安価な衣服を生産する中国の、ジーンズ工場で働く10代の少女たちに
 密着取材したドキュメンタリー。
 世界の児童労働の実態もご報告いただきます。
 映画の公式サイト:
http://www.espace-sarou.co.jp/jokou/

 『ビルマ、パゴダの影で』
 ビルマ(ミャンマーの軍事政権に弾圧されてきた少数民族への
 決死のインタビューを通して、ビルマの知られざる実態を紹介。
 長年ビルマの取材をされてきた講師から、
 現在の状況を報告いただきます。
 映画の公式サイト:
http://www.uplink.co.jp/burma/

 『Is this life?~インドの女の子たちの現実』
 インドの子どもたちが撮影した短編ドキュメンタリー映像から、
 女の子の教育、ダウリー(結婚持参金)、家庭内暴力、性的搾取
 などをテーマとする6作品上映(1本約10分)。
 関連URL:
http://www.plan-japan.org/home/topics/081220owf_osaka/index.html

 『すべての人間は自由で平等...』
 世界人権宣言の第1条「すべての人間は、生まれながらにして
 自由であり、かつ、尊厳及び権利について平等である。」をテーマに、
 国際ショートフィルム・コンペティションで選ばれた受賞作品の
 中から4作品を上映します。
 詳細は、
http://www.hurights.or.jp/system/event/200811/2.html

 インターネット放送局OurPlanet-TV(アワープラネットTV)の
 週刊インタビュー番組「ContAct(コンタクト)」が、ビルマでの
 ダム開発問題を取り上げましたのでご紹介します。
 
 ビルマ情報ネットワークの秋元由紀が解説しています。

 「ContAct 10月8日版(映像、16分)」
 2007年9月に僧侶を中心とした大規模なデモが起きたビルマ。
 現在、東部のサルウィン川で大規模な水力ダム開発が進め
 られています。
 
 開発の名の下で、軍事政権が少数民族の村を焼き払い、
 住民をジャングルに追いやっている実態が説明されています。
 
http://www.ourplanet-tv.org/video/contact/2008/20081008_10.html

 サルウィン川ダム開発についての詳細は以下からどうぞ。

 ビルマのダム開発、サルウィン川流域開発計画
 (ビルマ情報ネットワーク)
 
http://www.burmainfo.org/investment.html

 サルウィン川ダム開発(特定非営利活動法人メコン・ウォッチ)
 
http://www.mekongwatch.org/env/burma/salween


 *OurPlanet-TVは、インターネットで番組配信する独立放送局。
 「ContAct」は社会問題に対して声をあげて行動している人や
 プロジェクトを紹介するインタビュー番組です。

写真展案内

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 新拓生さんから写真展の案内が届いてました。
 よろしく。
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このたび、シャン州のAIDSをテーマにした作品で写真展の
 開催が決定しましたのでご案内させていただきます。

 新宿ニコンサロン<biz>
 11/4~10日
 大阪ニコンサロン
 '09/3/5~11日の開催です。
 
http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/index.htm

 http://www.nikon-image.com/jpn/activity/salon/exhibition/2008/11_bis-1.htm
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 タイトル:「アウンサンスーチーとビルマ」

       いつもはビルマの社会問題的な写真が多いですが、
       今回はビルマの人と自然など、「美しい」ビルマを
       写真プリントにて展示してます(35点)
              <写真プリントの販売も可能です

          <11月8日(土)15:00から講演会あり>

 時:10月25日(土)~11月24日(月)
 所:瑞浪芸術館
   
http://www4.ocn.ne.jp/~kayabuki/
   岐阜県瑞浪市稲津町萩原 1220-2
   TEL 0572(66)2170 
   アクセス:
   
http://www4.ocn.ne.jp/~kayabuki/guide.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■月例ビルマ問題学習会     (10日、大阪市・谷七)
 「難民に『なって』考えてみる」
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ○日時:10月10日(金) 19:00~20:30
 ○講師:久保 忠行さん 
    神戸大学大学院総合人間科学研究科・博士課程
 ○演題:「難民に『なって』考えてみる」
 ○内容:タイで暮らす難民について現地調査することの難点と、
 現場で暮らすことではじめてわかった発見などについて話して
 いただきます。

 ○会場:大阪ボランティアセンター(大阪社会福祉指導センター)
 地下1階ボランティアルーム
 地下鉄「谷町6丁目駅」より谷町7丁目交差点を右
 地下鉄「谷町9丁目駅」より谷町7丁目交差点を左

 *向かいの大阪社会福祉会館ではありません。
 
お間違えのないように。

 会場周辺の地図は、次のアドレスからご覧いただけます。
 http://www.osakafusyakyo.or.jp/sidoucenter/sidoucenter-access.htm


 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■ビルマ難民支援バザー
 「神戸グローバル・チャリティ・フェスティバル2008」
 国際文化交流と世界の子どもたちの幸せな明日のために
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ○日時:10月19日(日)9:30~18:00
 雨天決行
 ○会場:神戸外国クラブ(神戸市中央区北野町4丁目15-1)
 JR「元町」阪急、阪神「三宮」下車 トアロードを北へ突き当たり
 バス三ノ宮駅、元町駅から7番で「山本通3丁目」下車
 ○内容:BRCJビルマ難民支援バザー
 子どもたちの仮装行列やバグパイプ演奏など国際色豊かな
 お祭りです。
 世界の料理も味わえます。ビンゴゲーム、スペシャル福引き他。

 ***BRCJバザー販売ボランティア募集中!***

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ◇■日本ビルマ救援センター(BRCJ)事務局■◇

 FAX:050-2008-0125
 E-Mail:brcj@syd.odn.ne.jp
 URL:http://www.burmainfo.org/brcj

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 Solidarity with People in Burma!
 ビルマ(ミャンマー)・サイクロン被災者救援チャリティ・
 コンサート
 
http://pfbkatsudo.blogspot.com/2008/08/blog-post_26.html

 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ビルマの軍政は2 0 0 万人以上のサイクロン被災者を実質
 見捨てました。
 でも、私たちはけっして見捨てません。
 被災者への思いを込めて、10月17日にチャリティ・コンサートを
 開催します! 
 いまも被災に苦しむビルマの人々を歌と詩で支えましょう!

 【出演者】

 ★沢 知恵 (さわ ともえ)
 
http://www.comoesta.co.jp/
 ピアノ弾き語り
 「アメイジング・グレイス」「こころ」「死んだ男の残したものは」
  ほか 

 ★いとうせいこう
 
http://ameblo.jp/seikoito/
 クリエーター
 "ミャンマー軍事政権に抗議するポエトリー・リーディング QUIET"

 ★根本 敬
 上智大学教授
 現地映像と講演
 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 ■とき:2008 年10 月17 日(金) 18:30 開演(開場18:00)
 ■場所:星陵会館
 
http://www.seiryokai.org/kaikan.html
  ( 東京メトロ半蔵門線・南北線・有楽町線「永田町駅」
 6 番出口下車・徒歩3 分)

 ■入場料 3,000 円 (大学生以下 2,500 円) 全席自由
 本コンサートの収益金はビルマ(ミャンマー)のサイクロン
 被災者救援と現地復興のために、軍政を経由せず確実な
 方法で使われます。

 ■主催:ビルマ市民フォーラム
 ■後援:ビルマ情報ネットワーク、
  在日ビルマ人共同行動実行委員会
  (社)アムネスティ・インターナショナル日本

 ★チケットの購入方法★
 前売り券ご購入ご希望の方は、郵便振替にて、通信欄に
 ①イベント名、②枚数、③お名前、④ご住所、⑤電話番号を
 ご記入の上、代金をお振込みください。
 ご入金確認後、チケットを郵送させていただきます。

 ★郵便振替での受付は10月6日付振込み分までとさせて
 頂いておりますが、10月4日(土)現在、お席にはまだ余裕が
 ありますので、お電話かメールにてお問合せください。

 申込み多数の場合は先着順にて締め切らせて頂きます。
 ご了承ください。
 なお、当日券の有無については、コンサート直前に
 ビルマ市民フォーラム事務局までお問合せください。

 ●郵便振替:名義:ビルマ市民フォーラム 
  番号:00110-6-729698
 ●メール: 
pfb@izumibashi-law.net
 ●電 話: 03-5312-4817
 (月~金10時~18時半。不在の場合はメールにて
  ご連絡ください)

 ■お問合せ
 ビルマ市民フォーラム 事務局
 電話:03-5312-4817 
 (月~金 10時~ 18 時半。不在の場合はメールにて
 ご連絡ください)
 E-mail:
pfb@izumibashi-law.net
 HP:http://www1.jca.apc.org/pfb/

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