今日から4月28日まで海外逃亡です。
ねむたい。
昨夜は完全徹夜。
その前の日も、あまり寝ていない。
一体、どうなってるんだ~。
あきらめだけが・・・。
1999年3月アーカイブ
オーストラリアのビザ取得のため大阪で試験。
朝から午後3時過ぎまで拘束される。
午後1時、ニューオータニで東京からのOさんと待ち合わせ。
新幹線のぞみ700系の試乗会(取材)を兼ねて、いとこ(?)
の結婚式出席とか。
驚いたことに、長野のO氏と知り合いだった。
世間が狭い(自分の?)ことに改めて感動。
夜10時頃から翌日の試験勉強開始。
結局寝たのは朝2時過ぎ。
午前中から午後まで、旅行雑誌用の写真セレクトと
キャプション書き。
思ったより時間がかかった。
夕方からせっせと原稿書き。
小中学生向けの原稿は、表現が難しい。
結構悩んでしまった。
写真はすぐに選ぶことができたのに・・・。
朝9時、昨夜からの作業が一段落。
Oさん、ごめんなさい。
原稿できませんでした。
朝一番に税務署へ。
新聞社のFさんと待ち合わせ。
お昼をごちそうになる。
近況報告等の話。
市の広報の担当者に会い、朝焼けの写真のサンプルを
手渡す。
帰宅後、写真の整理を続け、午後5時から約2時間仮眠。
東京のOさんより電話あり。
日曜日に関西に来るとか?
その時に写真と原稿を渡すと言うことで・・・。
おっ、時間の余裕ができた。
写真整理と原稿の下書きが終わったら、HP用のBBSを
作ろう~っと。
マップツアーで中米行きのチケットを確定。
結局、ボストン経由でエルサルバドルにはいることになった。
マップではボストン往復のチケットのみ購入。
ボストンのA嬢にボストン~エルサルバドル間のチケットを
手配してもらった。日本で手配するよりも150ドル位安く
なった(490ドルだったかな?)
午後5時、梅田でW氏と待ち合わせ。
W氏の今後についてと、カレンの写真についてコメントを
求める。
午後6時、F氏と待ち合わせ。
新婚のF氏。愚痴を言いつつ、幸せいっぱい!?
やはり、写真を見てもらい、コメントを求める。
午後7時、グアテマラから来日中のファン・レオン氏の
講演会。
帰宅後、明日の準備。
とりあえず、確定申告の準備。
領収書の山の整理が目の前に。気分が暗くなる。
普段からきちんと帳簿整理をしていたら問題ないのだが・・・。
市の広報の担当者に渡す写真の整理。
雑誌の企画用の写真と文章作成。
旅行雑誌用のポジセレクト。
で、さらに原稿書けるかな??
で、その前に、カレンの写真の最終整理をせねば・・・。
1月の日付の新聞の切り抜きをしていたら緊急電話が入る。
○が倒れて救急車で運ばれる。
夕方、○と待ち合わせ、大阪・天王寺の緊急病院へ。
検査の結果。十二指腸潰瘍とか。
大量の血を吐いていたが、大事には至らず・・・。
原稿依頼が留守番電話に・・・。
カレンの写真をまとめ始めるが、量が多すぎて
年代順の仕訳だけでかなりの時間をとった。
タイ・ビルマ国境からカレンの戦闘情報が入る。
状況はかなり悪いようだ。
関空にグアテマラからファン・レオン氏が到着したと、
長野のAさんより、朝4時前に E-Mail: で連絡が入る。
出迎えは伊丹のF氏。
どうもご苦労様。
K氏と加西に住むY嬢が「ウダ邸」襲撃の計画の全容が・・・。
ただ、忙しすぎて、お二人に時間がとれない。
で、Yさん、iMac をかったばかりでしょ。
しっかりパソコンの
お勉強をしましょう。
中米から帰ってきたら、悪の大王=K氏と遊びに来てください。
で、→ 「悪の大王=K氏」の写真
ボストンの元気出版のA嬢に、中米行きのチケットを依頼。
先週の土曜日、時間を間違えて早朝7時に、
「おはっよう~♪」コールをしてしまった。
新聞社のS氏と今回のカレン取材に関して、どういう形で
報告するか E-Mail: のやりとり。
お互い忙しすぎて、あう時間がとれず。
中米から帰国後、改めて打ち合わせをすることに。
午後6時、三宮駅にてO氏と待ち合わせ。
ゼミOB会の写真撮影時のフィルム・現像料代受け取り。
悲しいことに、その写真には私は写っていない・・・。
ニカラグアの内戦を題材にした「カルラの歌」という映画を
見る。
スコットランド訛りの英語はほとんど分からず。
映画は、(恋愛調が少し入っていたけど)内戦下に生きる
人々の悲しみ、 苦しみ、楽しみ、喜び・・・が満ちあふれて
いた。
久々に、感動した映画でした。ニカラグアどっぷりのF氏も
感動したとか。
中米の、暑い乾季の土埃を思い出しました。
その土にしみこんだ血と涙と汗をどうやって、写し取ることが
できるのか?
自分の能力の限界を改めて感じるようだった。
また、安全な日本で温かいコーヒーを飲みながら、こんな
映画に感動する自分ってなんだろうかって、そういう自問
自答もしつつ。
う~ん。
まだまだ気合いと突っ込みがたりない・・・。
そう結論づけました。
自分にも、まだまだ「素直」に感動することができることに
「感動」もしましたが。
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