今日は JOURNAL を書くのをやめようと思った。
正直に思った。
そんな気分ではないし、取り返しのつかない事を
書いてしまいそうになると思ったからである。
持ちこたえられるかなあ、さすがに自信がない。
しかし、ここでやめてしまうと、自分に対して妥協して
しまうことになるから、その妥協はさらに、私が傷つけた人に
対して言い訳が立たないことだから、つらい。
かつて、「どんな辛いことがあっても、誰の身にも平等に
新しい日が昇り、新しい日が始まるのだ」
そう勇気づけたことがある。
でも、今はそんなセリフは嘘っぽく感じる。
本当に辛くなると、「もう、明日は来ないで欲しい。
このままじっと辛いままで人生を終えたい。
もしかしたら明日はもっと辛くなるかも知れない」
ちょっと今、暗澹たる気持ちになっている。
引き出しを増やす時期かな?
辛さは耐えることができ、忘れることが出来る。
でも、惨めさは心の奥底に塊となってたまっていくのだ。
もういい、か。
12時過ぎ、2時過ぎ、雷ゴロゴロ。
4時過ぎ、『石ころだって役に立つ』 を読了。
次に 『ももこの21世紀日記』を約30分で読み終える。
『正義を叫ぶ者こそ疑え』 を開くが、気力が続かず。
で、まあ、そんなもんかと、自分を慰めるように布団に入る。
11時に起きるが、気力が萎えている。
あかんな~。
あかんな~。
繰り返し<読む>
で、結論は出ているのに、我が事のように心の中を読む。
で、あかんな~。
しっかりせな、あかんなあ~。
というのは、繰り返しだから。
「もし、○○って」言われると。
それは度重なる繰り返しとなる。
それは避けなければならない。
と、考えると、冷静な判断だ。
全てを望むのは無理だ。
あきらめなければならないことも多々あるのだ。
そう、エスカレーターの上に消えていくように。
とりあえず、作業の仕事を片づけよう。
で、スライド写真のセレクト。
つまり、福岡へ電話ちゅうことや。
で、写真を見ていると何故だか心が落ちついてきた。
やっぱり自分のこころのよりどころ。
神戸の写真はすぐ決まる。
カンボジアの踊りははチョイ悩む。
で、フィリピンはモノクロ1枚。
おお、今日は仕事らしい仕事をしたぞ。
で、急ぎプロラボへ。
8日のデモ写真が上がってきた。
ま、予想通りまあまあの出来。
しかし、ディスカウントを言うのを忘れてた。
4時からスターバックスで「青い森」の氏と打ち合わせ。
相変わらず精力的に動いておりますなあ、いや、ホント。
これぞ組織の力かな?
さて、そのままチケットを買いに行くが、どっこい行列。
明日にしよ。
今日は歩いていない。ちょっとさぼりかな。
6時半から、自分の声がラジオから流れてくる。
リラックスしていると思っていたが、結構緊張していたん
やな。
早口になっていた。
で、結構若作りの声だと気づき、気分はいいぞ。
今年に入って3度目のラジオでした。
夕食はカレーとなる。
ま、これだけ暑いと定番か?あれ?
国際電話をかける。
インターネット電話が使えない所だから、う、1分350円。
ひぃえぇ~。で、7分近く話してしまう。で、お久しぶりです。
ニュースを見た後、連絡業務に精を出す。
そろそろ「助走」のスピードを上げなあきまへん。
いよいよだからね。
で、ちょっと計算。う、予想以上に入り用やな。げぇ。
新聞の切り抜き始める。今回は1カ月半分かな。
若作りの声やった
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