『突破者(下)』を読了。
宮崎学/鈴木邦男『突破者の本音』を読み始める。
一週間ぶりの日曜日(当たり前か!)
久しぶりに朝寝をする。
8時半までぐっすり就寝。
9時過ぎ、朝ご飯を食べに街に出るが、街は至って静寂。
開いている店がない。
ドミノピザも閉まっている。
しゃあない・・・な。
いつもの雑貨屋で買い、帰宅。
昨日の食パンのみを食べる。
10時過ぎ、家を出る。
日曜日やからなあ~。
やっぱし家族連れで満員のバス。
立ったままでバスの揺れに身体をあずけてたら、背中の
筋違えたわ。
イタイイタイ。
チマルテナンゴでバスを乗り換え。
うへ、こちらも満員。しばらくは立ったまま。
途中、やっと座れる。
現場に着いたのは12時半。
やっぱり2時間近くはかかるなあ。
今日は首都から?墓堀りの見学にきている人(8名)あり。
毎日変わらぬ作業風景を撮影。
結構、深い穴掘っている。ゆうに2.5mはあるで。
撮影しようとカメラを起動させたら、おろ、
昨日、データのバックアップとるの忘れてた。
それにバッテリーも充電してないし。
気が抜けたんかいな。
雲の流れが速い。
青空がのぞいたと思ったら分厚く灰色の曇り空。
風景だけ見たら、それこそ心が軽くなる。
こんなところで虐殺があったんやなぁ。
今日は昼飯も昼飯をごちそうになる。
肉とトマトスープとトルティーヤ。
美味しい。
コーヒーは・・・まずい。
おろ、今日はサッカーはないのか、13時半過ぎには
墓堀りが始まる。
やけに愛想のいいおっちゃんが話しかけてくる。
ソロラ出身とか。
15時過ぎ、手伝いのおっちゃんたち帰る。
今日は日曜日だから、早めなのかな?
15時半、私も早めに引き上げる。
街道で帰りのバスを待つ。
おろ、今日はタイミングがいい。
道ばたに腰を下ろして数分、すぐにバスが来た。
が、満員。
身体をひねっての立ちとなる。
背中の筋がまたまた痛くなる。
17時過ぎ、アンティグアの自宅に戻る。
シャワーを浴びてすっきりする。
すぐさま2日分のデータのバックアップ。
18時、アタバルへ。
みんな集ってますね。
メールのチェック・・・うわ、来た。
ついでにラップトップがダウン、あ~あ。
ジュンさんに韓国風のうどんをごちそうになる。
M氏、帰国便が見つからない、とか。
20時過ぎ、おいとま。
朝の復讐や、ドミノピザに入って散在。
ふうぇ。
『突破者の本音』を読了。

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