自分のスライドショーをチェックする。
結構、ええ仕事してるやん。
ちょいと自己満足の極地かな。
ま、そういう所がないと前に進めないのだよ。
3時過ぎ、目がパチクリ(◎_◎)
う、身体が痛い。さすがに畳の上で安眠はできないなあ。
で、いそいそと布団を敷く(なんかこの数日、ずっと同じ
繰り返しだなあ)
5時半過ぎ、目が覚める。
今日はもうちょい寝かせてね。
8時まで熟睡。
さ、どんよりとした曇り空。
そんなに暑くないし、やりまひょか。
今日は官僚作文の作成業務。
つまらない。
が、毎日は、そのつまらないことの積み重ね。
面白いことなんて、たぶん退屈な日々の5%ほどかな。
日常生活に過剰な期待は禁物やで。
ペチペチペチペチペチ。
う~、それでもつまらない。
空もずっと曇り空。
ま、気温が上がらないからええか。
"World Press Photo 05" が届いた。
やっぱり、迫力あるなあ。
「カメラ大国」(写真大国ではない)の日本からは45名
の応募か。そのうち直接知っている人は2名のみ。
その2人とも米国在住か。
まあ、ヨーロッパ系の写真コンテストだからイタリアでさえ
200名近いエントリーがあるのも致し方ないかな。
日本のメディアは内向きだという現象は写真でもその傾向
がでているのかな。言葉を超える(?)写真だからこそ、
もっと世界に出ていったほうがいいと思うんだが(べきでは
ないよ)
と、エルサルバドルの知り合い写真家の名前を見っけ。
14人もエントリーしてるのね。
と、グアテマラにも一人めっけ。
グアテマラからのエントリーは4人のみ。
べっぴんさんの写真家さんです(いらんお世話です、はい)
しかも、写真は独学で迫力のある写真を撮るのだ。
思わず会いたいと思って連絡を取ってしまった。
http://www.uzo.net/notice/jou/jou_2004/200405/052329_4.htm
時間を止める写真イメージ、記録としての写真、事実を
伝える写真といろんなバラエティーがある。
が、そこには静止画だけに頼ろうとする姿勢はあまり感じ
られな(ま、ちょっとξ絵作りもあるけどね)
Q氏から、ウルウルメッセージあり。
その心配だけで元気になりまする。
18時過ぎ、作文終わり。
ほんまにこれ、英文にできるのかな~。
不安不安。
トイレの水漏れの件で電話。
たまには家でもええもん食べなあかん。
カレーを作る。
ぐぴぃ、食べ過ぎた。
そのままゴロン。
23時前?、D氏より電話あり。
おっ世話かけまする。
多くは言えないけど、そういう気遣いサンキュウです。
で、またゴロリ。
布団を敷くか。

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