2時半過ぎ、そろそろ寝ましょか。
2階に布団を敷いてくれてました。
おお、広い。
これなら、思い存分、バンザイしながら寝入ることが
できるぞ。やっぱり、肩こりを予防する/和らげる方法は、
バンザイ睡眠に限るなあ。
寝る前に、腕時計と携帯のアラームをセット。
約5秒で、ぐー。
5時前、アラームが鳴る前に目が覚める。
いそいそとO/A宅を後にする。
ここカギ、結構トリッキーやのね。
テクテク歩いて嵐山駅前へ。
駅前のコンビニでメロンパンとお茶を買う。
始発は、あ、逃した。
5時半発の電車で帰るか。
車中、ぼ~っとした頭で本を取り出す。
『世界のニュース 意外なウラがわかる本』をツラツラ読む。
十三での乗り換え失敗。
次の快速まで約15分ほどのロス。
『世界ニュース・・・』を読了。
ま、アフリカ関係の記述が多かった。
でも、かなり偏見の強い本だな~。
7時半前、帰宅。
ふぅ~、2時間近くかかったなあ。
急ぎの連絡をして、8時過ぎ就寝。ぐー。
13時半、目が覚める。
う、起きあがれない。もうちょっと。ぐー。
15時前、起きる。
あ、忘れた頃にやってくる。
急いで準備せねば。
神戸に来ているMさん、Nさん、ごめんなさい。
ペチペチペチペチペチ。
16時半、ふぅ~、片づいた。
これでホッ、と一息。
連絡業務なり。
こういう風に時間に追われるのはいい加減にしたいなあ。
ラジオでニュースを聴いていると、相撲協会による教会葬
の模様が流れてきた。お葬式ってのは、死んだ者の為と
いうより、生き残った人たちの為にあるようなもんですね。
豪勢な葬式をやるというのは、死者を弔うというより
残った者の自己満足の発露だと思うだが。
引き続き写真編集を続行しようと思ったが、気力が続かん。
くぅ~、しばらく頑張ってもあかん。
やめよう。
で、DVDを見ることにする。
I さんありがとね。
英国BBC製作(2004年)の "power of nightmares" だ。
全3部作。
ちょっと強引な部分もあるけれどなかなか。
権力の正体にズバリと切り込んでるね。
ちょっと強引にビデオクリップをつなぎ合わせた部分もある
けど(パッ、と映ったエルサルバドルの場面なんか、ちょいと
無理がある。
知らない人が見たら、それこそ紛争の場面だけど、あれは違
うよね)
効果的に流されるビデオの場面は、ストーリーに都合よく
編集されているよね。
しかし、いい番組だ。◎
引き続きNHKスペシャル「一瞬の戦後史 スチール写真が
記録した世界の60年」を見る。
う、なんという雑な番組。
コメントのしようもない(あ、こういうこと書くと、
また嫌われるなあ)
あ、そうや、今のところ計3名の編集者の方々から全く連絡
が無いのですけれど・・・。
このことはキチンと明記しておこう。
忙しいというのも、ここまでくると言い訳にならないよね。
編集者としてのプロ意識を持って欲しい(<おまえは、
どやねん、って?)
好き勝手書いておくったメッセージだけど、「・・・、からだ
大事にしてください。」ってのは、殺し文句だよね、ね。
今日はご褒美に(何の?)、早めに寝よ(って、もう日付が
変わって1時間たってるけど)

コメントする