たまには明るい写真でも撮ったらどう?
そういう声もちらほら聞きますね。
で、暗い性格なりに努力してみました。
昨日の「えへっ」に通じる、笑顔をいくつか。
え、一体、何を読んでいる?
ちょいと含み笑いを続けてますね。
カメラを向けると、不可解な顔をしてました。
と、突然、笑いだし、またすぐに微妙な笑みになりました。
似合うかって?
自分がモデルになってサングラスを売ってます。
けど、なかなか似合ってますよ。
チン州の山奥の村、市場へと行商にやってきたビルマ人の
女の子。(↑民族関係がちょいとややこしい)
ニッコリ、ではないけれど、ニコリ程度かな。
老人ホームを訪問してみました。
こちらは、ニッコリかな。
この老人ホームには、ビルマ最後の王さまのお孫さんも
いてはりました(凛としてましたよ)
畑仕事から帰ってきた女の子たち。
カメラを向けると、→ニッコリ、→不可解な顔、→しかめっ面。
一瞬で、それぞれの性格が出るもんだ。
写真を撮るのかい?
てれるじゃないか、という笑顔。
写真を撮るのかい?
一日の荷役仕事が終わって、一休み。
まあ、好きに撮ってくれ、というような笑顔。
あら、撮ってくれるの?
ちょっと待って、ポーズをつけるから。
メイマシャーのお方(っていう表現もおかしいが)

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