ビルマ「国軍の日」の昨日、新首都ネーピードー/ネピードー
(Nay Pyi Taw)でパレードがあった(とか)
まあ国威掲揚のための式典だけど。
国栄えて民滅ぶ、ってか。
いや、もっと正確には、国ボロボロ、でも国軍(の一部だけ)が
美味しい蜜を味わう、てのが本当なのかも知れない。
例えば、ラングーン(ヤンゴン)からマンダレーへと。
マンダレーからラングーン(ヤンゴン)へとバス移動してみます。
新首都ネピードー近くを通ると電気が煌々。

あ、ラングーン(ヤンゴン)やマンダレーでは停電が今まで
以上に頻発すると思っていたら、電気はこっちにきてたのか。
ま、軍のお偉いさん(?)のために国民は我慢しているのよね。
そいや、シンガポールに入院しているソーウィン首相の容体は
どうなのかな。

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