2007年3月アーカイブ

 ・・・・・。

 罰当たりなことをしてしまった。
 仏様の銅像の裏(そこが唯一の日陰だったので)でオシッコを
 したら、木の上から蜂が2~3匹、急襲してきた。
 おお、おおお。
 慌てて、びしょ濡れだ。
 しかも頭のてっぺんを2カ所も蜂に刺されてしまった。
 うう。
 刺されてしまった。
 痛い。
 チクチクする。
 さらに別の蜂がおそってきた。
 逃げる。
 
 その夜、やっぱり頭が腫れた。
 しかも頭がガンガンする(蜂の毒が回ったんだな)
 
 やっぱり罰が当たったんだな。
 

<YCDC>

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 DSCF1519.jpg
 悪名高き(?)YCDC(Yangon City Development Council)
 建物ですね。ラングーン(ヤンゴン)のど真ん中にあります。
 反政府系のビラまきもこの付近でありますね。
 最近、(観光地の中心でもあるのに)この建物を写真に撮るの
 にもチェックが入るとか。
 
 MI(military intelligence)さん、何でそこまでして規制する?
 あんたたち、そりゃ過剰反応だよ。
 

 DSCF2003.jpg
 一日の終わりが近づきます。
 さ、さっぱりしましょう。水浴びにやってきたようです。
 夕日を浴びながら身を清めます。
 平穏な日々が訪れますように。


 シャッターを切りながらそう祈ります(<勝手な思いこみだけど)

<舟渡し>

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 大型トラックが川岸で立ち往生?
 DSCF2095.jpg
 さて、どうする。
 
 いえいえ、渡し船が迎えにきました。
 え、トラックごと?
 まさか。
 いえ、そのまさかです。
 DSCF2101.jpg
 トラックの舟渡しです。
 しかも船は手こぎです。
 さすが(<って、なにが?)


 ナイトバザールをブラブラしてたら、おろっ、ちょっと毛色の
 変わった唐辛子(チリ)を見つけた。
 DSC_6323.jpg
 形もカクカクしてるし、色鮮やかだし。
 
 知り合いのビルマ人に、何このチリ?って聞いてみる。
 「これはね、インド人もびっくりのチリだよ。
 ずばり名前も Indian Shouting Chili!」だとか。
 インド人もその辛さ(あつさ)に叫び出す?
 (チリの名前、ビルマ語でも教えてもらったけど、
 ちょっと書けないよね)
 
 知り合いもこのチリを食べて(食べ過ぎて)お腹をこわした、
 とか(おお、チリ好きのビルマ人がですよ)



 川辺の村。
 一日の終わり。
 水浴びを済ます。
 河の水面が黄金色(こがねいろ)に染まる頃、
 バケツに水いっぱいにして家路につく。
 DSCF1999.jpg



 山奥の村。
 生活環境は、それはそれは、とても厳しい。
 年齢は関係ない。
 誰もが働き手となる。
 
 山が茜色に染まり始めた。
 DSCF2150.jpg
 両手に水いっぱいの容器を抱え家路を急ぐ。
 水の重さで右に左に身体を揺らせる。
 一歩一歩、歩を進める。
 おいっちに、おいっちに。

<睨み合い>

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 DSCF2490.jpg
 鶏と子犬の睨み合いが続いてます。
 原因は、私の投げたお豆を巡ってです。
 (すまないね)
 で、勝負は身体の大きさではないようです。
 気合いのようです。
 さて、軍配は?

 ・・・・・。
 6時過ぎ、タクシー(5K)でビュンと移動。

 またもやお姉さんと口論(気味)
 なんでこんなにサービス悪い、やっぱり、安いから?
 
 ここ、エアコン効いてない。
 暑い。
 
 ・・・・・。
  
 電話数本。
 
 たまったメールは2000通弱。
 ま、こんなもんか。

 19時、M氏現る。
 グッチャラしつつ、高級イタリアレストランへ。
  IMGP4447.jpg
 ふふ、ちょっと雰囲気のある2Fの個室風座席へ(でもエアコン
 きいていないよ)

 おお、こんな料理食べても良いのかな。
 久しぶり。
 生野菜が美味しいね。
 おお、舌鼓を打っていたら写真を撮るのを忘れた。
 で、デザートも終えて最後のカプチーノのみ。
  IMGP4446.jpg
 近況報告をしながらぐちゃら。
 とお願いしていた本を受け取る。
 小田嶋隆『テレビ標本箱』『サッカーの上の雲』
 内田樹『下流志向』
 と、それとR氏から託かったモロモロお菓子(って
 オレはガキか)を受け取る。
  IMGP4452.jpg
 「都こんぶ」が秀逸だね。
 うん。

 私の方は、自然実たっぷりの海鮮物を手渡す。
 においがするので厳重梱包。

 グッチャラしてたら、お、もう22時半近い。
 で、タクシーでビュン。
 え、こちらの通りには入れないの?
 電車とテクテク歩きだ。
 トホホ。


 なにやら異臭がしてました。
 
DSCF2613.jpg
 
とマングース(系)の小動物が捕らえられ、焼かれてました。
 おお、変わり果てた姿に。
 
 と、ほんの半時間後、もっと変わり果てた姿になりました。
 DSCF2626.jpg
 鍋の中でグツグツ煮られております。
 
 食べたか、って?
 その昔被った「山猫のたたり」が恐くて口にせず、です。
 (ぢゅるぢゅる)


 DSCF2918.jpg
 ガイドブックによく出てますね。
 ここはインレー湖の近くの僧院です。
 私も同じようなパターンで写真撮影してみます。 
 しかし、ここまで同じパターンになるか、のう。


 何千体とある仏様を見てまわってました。
 と、ふとよく見ると・・・。
 DSCF3050.jpg
 おお、こんな顔の仏様が。
 まさに、吉本新喜劇の「チャーリー浜」っていうような顔を
 してますね。
 仏様もいろいろですね。

<ギロリ>

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 (昨日と今日のエントリーが入れ替わってしまいました)

 DSC_2195.jpg
 警備中のビルマ軍兵士の写真を撮ってしまいました。
 まさにギロリ(ジロリではない)と睨まれてしまいました。
 おお、こわい。
 こちらは隠し撮りではなく、広角レンズで近づいて、バシャッ 
 すたこらさっさ。



 じゃあ、こんどは隠し撮り(ってのは普段しないけど)
 これも(<って、何の続きだ?)警備中の国軍兵士です。
 DSC_2198.jpg
 さすがです。
 酷暑であろうが、雑踏であろうが気を抜いていません。
 いざ、というときのために引き金に指がかかってますね。
 カメラを向けるのが躊躇われますね。
 うん。


 
 ここ数日、"New Light of Myanmar" の論調がやけに
 迷走気味だと思っていた。
 
 今日の午後、知り合いのビルマ人と、もしかしたら
 上層部で何が動きがあるのかも?、って話をしていた・・・
 
 ・・・ら、ニュースが流れてましたね。
 「ソー・ウィン首相がシンガポールの病院に入院していると」

 本当に分かりやすい政権内部ですね。

 
 DSC_3006.jpg 
 天気が良い日には洗濯物を干して。
 お、ついでにお肉も干しましょう。


<FinePix9100>

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 サブカメラとして富士フィルムの FinePix9100 というのを使って
 みました。
 
 コンパクトカメラとしての画質は申し分ないかな(特に風景の場合)
  DSCF1313.jpg
  DSCF2548.jpg
 な、イメージを撮ることができました。
 さすが、フジさん、やりますね。
 (ちっちゃなイメージでは分かりづらいですけど)
 
 で、物足りなさと改善点を上げるとすれば。
 ・どうもイメージが明るく(+0.7ほど)仕上がりすぎ
  (個人的な好み?)
 ・CFの出し入れ時、ストラップが絡む。
 ・バッテリーはリチウムにして欲しい(ニッケル水素だと2G撮影
  すると電池はアウト)
 ・シャッター待機から復元する時、いちいち電源のオフから
  スタートしなければならない(煩わしいし、シャッターチャンス
  を逃す)
 ・背面カバーが欲しい(あるいは回転させて画面が見えなくするように
  して欲しい)

 まあ、一眼並の機能は望めないが。
 全体的には、画質が良いので(RAW だと18MBだもんね)かなり
 評価できる。それに「かなり過酷な使い方」をしているが、ところ
 どころガタがきていながら、いまだにちゃんと使える。
 100点満点で85点ぐらいかな。

<ひしめく>

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 ビルマの道路は危険がいっぱい。 
 穴ぼこや地割れはそれほど問題ではない。
 頭が痛いのは牛や水牛の群れに出くわしたときである。
 DSCF2829.jpg
 大きくクラクションを鳴らしても動こうとしない。
 「な~んだ、何か音がするなあ~、よっこらしょ、振り向いて
 見るか。な~んだ、車か」
 道路の真ん中で動かない。

 そいや、牛+牛+牛と漢字で書くと犇=ひしめく、だった。
 まさに文字通りです、はい。
 DSC_5026.jpg
 
「おらおら、どこで写真を撮ってンだ」っていう感じ。

 DSC_5033.jpg
 「フン、煩せえ車だ」っていう感じ。



 
 ビルマにはいくつも新年があります。
 1月1日、2月の春節祭、4月のティンジャン(水祭り)
 その他、各諸民族、諸宗教の新年です。
 DSCF2685.jpg
 これは中国系の新年、春節祭ですね(2007年)
 と、獅子舞をヒンズー寺院の前でやってます(本当は
 
寺院の前に建つ中国人経営のお店に向かって)
 ヒンズー系の人もおもしろがってみてます。
 これこそが宗教の自由ってヤツすね(<こじつけ?)


 飛行機が「ヤンゴン国際空港」」に着陸します。
 お、その寸前、見えました。
 DSCF1438.jpg
 お、また新しい住宅団地が出来たようだな。
 いったい誰が入居するのかな。
 インフラはちゃんと整備されているのかな。
 ちょいと不安。
 ふむ(<オマエには関係ない、って?)

 

 われながら神経質だな。

 ちょいと働きすぎ。ターボつけて走りっぱなしでした。
 で、ちょいと休みたい。
 
 いっそ、風邪でも引いたら寝込んでぐっすり眠ることが
 できると思っていたら、ホンマに風邪ひいてしもた。
 鼻水ヂュルヂュルですわ。

 ああ、元気なままで休養をとり、ぐっすり休みたいわな。
 ぐずぐず。

<お猿様>

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 DSC_5537.jpg
 仏様には猿がお似合い。
 (深い意味は無いけど・・・あ、あるか・・・、って不謹慎だな)


 

 マンダレーはラングーン(ヤンゴン)よりも停電が多し。
 エネルギー(電力)不足はココまで来るか、っていう感じ。
 で、未だに薪が重要となる。
 DSC_5281.jpg
 一束いくら? って聞く。
 200K(約20円)、っていう答え。


 みんなで寄進を集めに回りました(っていう表現も変だけど)
 DSCF2943.jpg
 で、ちゃんと山分けしやすいように(っていう表現は不適切)、
 屋台のお兄ちゃんに頼んで小額紙幣に両替してもらいます。


 DSC_5218.jpg
 テラシン(尼僧)っていっても女の子たち。
 やっぱり自然な写真は撮りにくいです。
 ここは下からカシャ、ですね。

 

 仏様も盗掘に遭います。
 DSC_4653.jpg
 首から上が刎ねられていますね。
 罰当たりにも程がある。
 (アンコールワット付近でもよく見かけましたが)
 で、これ以上盗掘に遭わないようにちゃんと保護されています。

 

 そ、いえば、○○日でした。
 ちょいと不埒な日をすごしてしまった。
 ま、ええか、と。

 仕事に没頭できず(昨日はしましたが)、本読みの日々が
 続きます。

 活字を読めば読むほど、写真表現の困難さ(比べているわけでは
 ないけど)を感じます。
 う~、ワンパターンのイメージが続いて、ちょっと壁かな、と感じて
 るのだ。

<一気読み>

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 最近、日本語を読んでいなかったので、なにやら活字に飢えていた。
 で、手当たり次第に手元にある本を読んでしまった。

 金文学『中国人による中国大批判』、
 伊丹十三X岸田秀『哺育器の中の大人』、
 藤原新也『乳の海』、
 村上春樹『村上ラヂオ』など。
 目がパシパシになってしまった。

 で、今度は急に、レイモンド・チャンドラー、カート・ヴォネガット、
 ジョン・アーヴィングの本が読みたくなった。
 こればっかりは今、手元にない。
 
 しっとり本を読みたいな。
 全然リズムのない原稿を書き上げた反動なんだろうな。

 写真編集は全然進まず。
 こまったな。

 なんか最近、ネガティブなことばっかり書いているなあ。
 昨日は、最後通告を突きつけてしまったし。
 


 おおお、停戦したとはいえ、これはパオ民族解放戦線の
 兵士ではないか。
 もちろん、現役の兵士だ。
 ちょいと近寄って写真を撮っておこう(ドキドキ)
 DSC_4705.jpg
 さすがに顔が知れるとまずいから、目隠し線ではなく強めの
 モザイクをかけることにしよう。


 DSC_4515.jpg
 キャラバン隊が行く。
 馬一頭に付き、ポーター二人分(22kgX2)の荷物を運ぶとか。
 もっとも4人分の荷物を背負っている馬もいるよね。
 どういう訳か、首をうなだれ、トボトボあるいている印象を
 受けてしまう。

 昨夜は久しぶりに必死こいて原稿を2本書いた。
 1本は出来あがって、先ほど送信。

 が、もう一本は出来なかった。
 ううう。

 そういえば、再びたまりにたまったメールの処理ができない。
 削除してしまったメールもいくつかあるようだし・・・。
 ううう。
 
 しばらくどっかに行こうかな。
 うん。


 谷を渡り、山を越えて、沢を下り、丘を上がり、崖をよじ登り、
 斜面を滑り降りる、岩を這い上がり、森をゆく、林を抜けて、
 川の中を進み、霧を通り、泥濘に足を取られ、ああ、ここは
 ビルマの山の中。
 と、ようやく歩き易い道に出て、ふと前を見ると、
 DSC_4599.jpg
 おお、シダが壁面いっぱい。
 ったく、なんちゅう所だ。


 欧米嫌いの軍事政権ですが、世の中の流れには逆らうこと
 はできません(程度に寄るけど)

 
 で、カチンのお祭りで夜を徹して「ビューティーコンテスト」
 なるものがありました(「ミスカチン」なるものを選ぶとか)
 DSC_2953.jpg
 おお、カワイイ、綺麗、ゴクン(生唾飲み込んでどないすんねん)

 DSCF1920.jpg
 
背後から撮るとちょいと官能的(オヤヂだね、ったく)



 街角で新聞や雑誌を読んでいる光景をよく見かけます。
 DSC_2138.jpg
 と、最近どうも若者にピアス(男女問わず)茶髪も増えて
 きました。
 
 子どもにも茶髪がいます。
 DSC_5652.jpg
 これはどうやらおしゃれというより栄養不足かな。
 (さて?)


 昨日は久々に大阪弁でぐっちゃら。
 やっぱりしっくりきますわな。

 う、そんなことより、ついついさぼってたらブログのジャーナルの
 更新も滞りがちになってしまった。
 そのうえ、毎日つけていた日記も書かない日が増えてきた。

 N子から負のオーラが漂ってますよ、といわれるし。
 疲れているんでは?って指摘されて、・・・確かにそのようだ。
 無理がたたって、気力も萎えているし。
 気晴らしの休暇が必要みたいだ。
 無理にでも休みを取らねば、と思う今日この頃。

 と、Firefox を使い始めたのだが、写真の表示がうまくいかない
 ようだ。設定がよくわかりません。
 ふむ。
 それゆえ、「よもやま話」が更新できません。


 夕暮れ間近、川に水汲み来た男の子。
 DSC_2761.jpg
 DSCF1771.jpg
 身体をエビのように曲げて水を汲みます。


<霜化粧>

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 山の朝は寒いです。
 朝起きると、一面、雪化粧・・・じゃなくて霜化粧です。
 DSCF2442.jpg
 ブルブル寒いけれど、確かに綺麗です。
 歩を進めようとする前の小径も一面霜が降りてます。
 DSCF2443.jpg
 一歩一歩、サクサクと音を立てながら歩きます。


 独立記念日(1月4日)の夜、街はお祭り(っていうほどでも
 ないが)騒ぎになる。
 住宅街の通り(下町)は閉鎖され、サッカーや駆けっこ、
 プチ運動会、コンサートなどが催されている。

 と、ふらふら歩いていると、おおここはまたまたおかしな催しだ。
 身体に油を塗りまくったラグビー(サッカー)だ。
 DSCF1508.jpg
 おいおい、そんなに剽軽にならなくて良いから。
 おまえさんは、ゴールキーパーだろうが。

<我先に>

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 赤信号はトー然無視される。
 車が来ようが、一瞬の間を狙って道路を横断する。
 そのたびに車の流れがストップする。
 DSCF0583.jpg
 信号を守れ、っていっているのではない。
 なにか無秩序的な動きに時に、なんでそんなに?って思う。
 そうやって個々人が勝手に道路を渡ろうとするから車が
 流れない-だから交通渋滞を引き起こしている。

 「なんでそこまで我先に」」っていう感じ。
 何かしら余裕がないのだな(<オマエに言われたくない!)

<黒い煙>

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 DSCF0380.jpg
 刈り時前の稲穂と青空にモクモクと黒いケムリ。
 非常に絵になる光景です。
 写真家的にはありがたいですけれど。

 で、いったい、何の工場なのだろうか。
 と、ビルマには公害に対する、あるいは環境保全のための
 法律ってどのくらい有効なんだろうか。
 さて?

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