ビルマ軍政のNO.5(でも、第一書記)が中国に行った。
なにやら話し合ったようだ。
その日(10日)との国営紙『ミャンマーの新しい灯』には、
スーチー氏を非難する記事・・・ばかげているのが、トップに
'Open Letter ....' って書かれていたことだ。
スーチー氏に反論の機会があるの?っていいたいけど。
11日には、いわゆる88年の学生世代に対して強い警告が
あった。
「これ以上活動を続けると・・・」
警告というより、脅しだった。
しかし、国営紙に目を通していると、ホンとよくわかる。

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