流血のデモ弾圧から、数日後。
シュエダゴン・パゴダ前を警備する兵士と武装警官たち。
(映りは悪いけど、緊迫感あるね)

さすがにこの時期、正面切って撮影する勇気はないね。
雨の降る中、タクシーの中から隠し撮りするしかない。
これでも精一杯の行動である。
ビビリなモンで。
タクシーの運転手が恐怖に顔を引き攣らせてるし。
(他の人を巻き添えにしてしまうので、あまり無謀な事は
できない)
机の前だけでビルマの状況分析をしているのでは決して
理解できないこの国の酷さを実感。
ふむ。

机の前だけでビルマの状況分析をしているのでは決して
理解できないこの国の酷さを実感。
ふむ。
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