"THANK YOU SMOKING"、"HOSTEL" を見る。
前者はいつも通り、米国風の説教映画。
後者もいつも通り、米国風のバイオレンスとエロ。
う~ん。
ただ、どちらも、どうしてこういう映画を見ようと思ったのか、
どうしてこんな感想を抱くのか。
違った視点を喚起してくれるのが良い点かな(苦し紛れ)
朝5時頃目が覚めて、眠れなくなる。
朝刊をツラツラ読む。
今日で年度末、31日か。
国際面で「ポト派特別法廷 開廷前に資金難」という
ニュースがあった。また、短信で「ディス・プランさんの
訃報もあった」
さすがにニューヨークタイムズ("The New York Times")は
長い記事を載せている。
この違いはなんなんだ?
で、気になって日本の外務省のカンボジアのページを
見てみる。
もちろん「基礎データページ」は、2007年7月から
更新されていない。
基礎データだからいいのか?
ほかのアセアン諸国はほぼ全て、2008年2月に更新されて
いるのに・・・。
どうしてだ?
カンボジアだけ更新されていないのは、何か特別な理由が
あるのか?
写真の編集を始める。
すぐに目がパシパシ。
先が長いなぁ~。
レタスのサンドイッチを喰らう。
「ゲリラ攻撃や災害に対処し、海外派遣で先遣隊を務める
陸上自衛隊の中央即応連隊が発足。」したそうだ。
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陸上幕僚長の折木良一陸将は「今こそ武力集団としての
原点に立ち返り時代の変化に的確に対応するたくましい
集団に」と述べ、同隊長の山本雅治一等陸佐に隊旗を授与
した。
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の発言が一部で物議をかもしているようだ。
私は、この言葉よりも、山本一等陸佐の発言が怖かった。
確か(うろ覚えだが)「命をかけて・・・」というような
言葉だった。
昔の日本軍が復活したのかと思った。
自ら命をかけるのは勝手だが、おそらくそのうち他の人にも
こういう使命(や正義感)を強要するようになるはずだ。
こんなに簡単に命をかけていいものだろうか?
連絡業務をペチペチペチペチペチとこなし、写真編集を続行。
午後、うたた寝を2時間ばかり。
頭がぼぉ~。
青い野菜と生ワカメの味噌汁で夕食。
月末は出費が重なりトホホ。
太陽の日差しは強いが、空気は冷たい。
まだ暖房器具を直すにはちょい早い。
23時過ぎ、寝入る。





