
表題通り、モンユワの時計台です。
2008年7月アーカイブ
朝7時過ぎ起きる。
朝食を済まして、息を整える・・・<って何の儀式だ?
落ちつかない。
・・・・・。
・・・・・。
ま、ここまで来たら一安心。
いくつか事務連絡。
書類をピックアップし、下取り交渉に向かう。
う~、昨日来た店が見つからない。
で、一番手前にあった店でいきなり交渉。
え、えっ、えっっ、そんな値段で?
向こうの気が変わらないうちに売り抜ける。
1300Xで買ったことになる。
なにやらさいさき、いいぞ。
ようやく一息つけたな。
荷物の整理とラップトップのファイル整理をしてたら、
う、もう朝の3時前だ。
寝よう。
(抜粋)

マンダレーのゼイジョー市場前に建つ時計台です。
目覚まし時計を2つセット。
携帯のアラーム1つ。
それに電話のアラーム。
計4つのアラームで目を覚まし、朝6時半過ぎ、なんとか起床。
ふぅ。
濃いめのコーヒー。目玉焼きとハム半切れ、トースト2枚。
ちょとまともな朝食を喰らう。
7時半過ぎには出動。
電車でオフィスへ。
8時15分から、ったく、待たされました。
9時15分から受け付け。
なんやかやで10時半過ぎ、第1段階終了。
ふぅ。
夜食用にサンドイッチを手配。
11時半、国際広場駅にてマジシャン氏と再会。
ほぼ一年ぶり?
ちょっと退化してますね。
ファーフトフード店へ。
ぐちゃら。
通信の it 化をいろいろと教わるが、う~ん、うまく
いかない。
困ったなぁ。
仕方ない。
同じビル内にあるNアのサービスセンターへ相談しに行く。
それでも、結局解決出来ない。
う~ん、さらに困ったな。
で、代替品を物色。
う~ん、条件に合わない。
さて、どうしたもんか。
対策のため、フラペチーノを飲みながらスタバで会議。
ふむ。
と、耳寄り情報はいる。
さすがマジシャン、ほんにマジックだね。
で、電車でGO。
これで it 化はほぼ解決。
で、地下でラーメンを喰らいながらぐちゃら。
では、また。
部屋に戻りセットアップの続き。
睡眠不足のせいか頭が朦朧気味。
ちょいと頭痛がしたりして。
マジシャン氏にいろいろと問い合わせ。
21時過ぎ、まあ、なんとかなるかな、と一安心でうたた寝。
ふぅ。
明日はもっといい朗報を期待したりして。
はは。

前回、北はカチン州ミッチーナの次は、南はタニンダイー管区、
ビルマ本土最南端コータウンの時計台です。
今月の『パースエクスプレス』第2弾で「宇田有三」の特集を
組んでもらった。
この8年半にわたる月1連載が100回目を迎えたんだ。
よくもまあ、こんだけの期間、ほぼ無償で書き続けたもんだ
(海外にいるときはいろいろと通信費をお願いがありましたが)
或いは、無償だから書き続けたとも言えるが、ね。
時系列での連載だったから、自分の関心事や書き方の変遷が
分かって、自分でも面白い。
しかし、これからも続くのだろうか・・・およっ。
朝から曇り空。
時にぽつぽつと雨粒が落ちる。
ふぅ。
午前中一杯、洗濯物をたたんだり、荷物の整理。
ふぅ。
13時半過ぎ、予定通り、出動。
後はまあ、これも予定通り。
4Fが工事中でしたわ。
カードジュースを飲めず。
がっくり。
しかし、この効率の悪さにはあきれてものが言えない。
あれま。
0時過ぎ、地に足つける。
2時過ぎ、なんとか寝入る。
ふぅ。
今日からしばらく各地の時計台をアップしてみます。
まずはカチン州の州都ミッチーナ。

駅を下りて、正面の通りをズンズン行くとありますね。
目が覚めたら9時過ぎ。
あれ?
うわ、寝過ごした。
今朝は絶対にゴミ捨て行かなければならなかったのに。
だらけた(だらけきった)自分が情けない。
このところ、ずっと自分に負けっぱなし。
ああ。
ま、昨夜は6時前まで起きていた、というのは理由にならない。
ぐずぐずしながら9時半過ぎまで布団の中。
10時過ぎから洗濯を2回ほど。
と、支払いの封筒が洗濯機の上に・・・忘れてた。
ビュンと銀行へ。
ふぅ~、涼しい。
銀行の中は天国だ。
と、あれ?
あ、バイクにキーをつけたままだった。
慌てて汗をかきかき止めたバイクに戻る。
ふぅ、盗まれていなかった。
やっぱり気が抜けている。
自分に<ったく。
豆腐と豚の赤身を買う。
バナナはちょいと高い。
ジャンクパンでごまかす。
14時過ぎ、雲行きが怪しくなる。
ポツポツ・・・ザーと豪雨。
うわ、間一髪。
慌てて洗濯物を取り入れる。
凄い雨と雷だ。
慌ててPCとラップトップの電源を落とす。
と、一瞬、停電。
おお、間一髪。
激しい雨粒を見ながら、ふと、雨露をしのげる部屋があって
自分は幸運なんだなあ、と柄にもないことを思う。
食べ物もある。
水くみをしなくても水道がある。
雨に打たれながら空腹に震える人たちがいるのになあ。
偽善(?)かもしれないけど、なんか心が縮こまる。
寝たいときに寝て。
食べたいときに食べて。
トイレにも、行きたい時に行き。
したい仕事を最優先させ。
ストレスのない毎日をおくっている。
なのに、満たされない。
そう思う第2第3の自分がいるし。
かなりのロー気分。
困ったなあ(といいつつ、そういう余裕のある自分がいるのが
また嫌だ・・・エンドレスだな)
ヤケ食いである。
理由あって、キャベツ1個(豆腐と豚肉入り)を丸ごと喰らう。
炊いた人参もね。
水を浴びる。
ふぅ~。
こまごまとした整理整頓に追われる。
夜、気温が下がる。
久しぶりにエアコンのない夜を過ごせそうだ。
今朝も早起きが出来なかった。
かなりぬるくなってるなあ。
で、目が覚めたら9時過ぎ。
整理整頓を始める。
充電を始める。
モバイルHDの中味を点検。
ざっくり削除。
20、40、80、120、120か。
汗だくになりながら掃除機をかける。
風呂の掃除をする。
な、な、なんだこの○は。
『獄中記』を読みながら『こんたね』をツン読する。
失礼な読書方法だね。
書類を点検。
その他を点検。
なんやかやとしてたら、うわ、もう朝の3時過ぎ。
朝刊を読んで、ウトウト。
うわ、もう5時過ぎ。
寝よう。
ラングーン(ヤンゴン)では最近、タクシーに乗ることが多い。
だって、・・・。
そうです。
分かりますね。
タクシーに乗るとき、その時の気分によって、後部座席に乗り
込んだり、助手席に乗ったりする。
話し相手が欲しいときは、もちろん、助手席。
まあ、タクシーの多くは中古でボロボロ。
配線むき出し。
お、やっぱり裸足で運転しているし。
PCのファイルの整理をしながら「朝生」(今回は北朝鮮ネタ)
を聴いていたら、うわ、もう朝だ。
最近、なぜか急にドイツからのスパムメールが急増している。
ふむ。
6時過ぎ就寝。
で、セットした目覚まし時計通りに起きることが出来ない。
くぅ。
第七藝術劇場に行く予定だったのに・・・。
自己管理が出来ていない。
ガクッ。
ラップトップのBIOSをアップデートする。
270MBを超えるファイル容量のダウンロードだ。
佐藤優『獄中記』(岩波書店、2007年)を読み始める。
カンボジアは明日(27日)総選挙だ。
フン・セン首相が副党首の与党・人民党が勝つのは確実。
まあ、それはそれとして。
で、そろそろ日本の外務省のカンボジアの基礎ページは更新
されるのだろうか。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/cambodia/data.html
2008年7月26日現在で、1年間更新されていない。
ふむ。
どうしてかな?
って思って、元大使の○さんに、ホームページの更新の件で
メールを送ってみる。
早速、返事があった。
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外務省のHPの更新が遅いのは単純にそれを担当して
いる部局が怠慢なだけです。国民に情報提供することに
消極的であるということです。それ以上の理由はなにも
ありません。これは私の体験から断言できます。
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そうか、やっぱり怠慢か。
カンボジア総選挙後の明日(中に)、ページが新しくなって
いなかったら・・・。
外務省は凄いところだと言わざるを得ない。
うん。
15時、阪急六甲にてN氏と待ち合わせ。
喫茶店で密会。
今秋のイベントについて打ち合わせ。
で、お久しぶりです。近況報告をしつつ、ぐっちゃら。
もうお互いいい歳ですね~。
しかし、このご時世、大変ですねぇ。
で、思わず愚痴を・・・。
えっ、もう噂は伝わってますか。
おお怖い。
16時半前、散会。
駅前の本屋でうろうろ。
あ、ウチダセンセの新刊が出てた、
『こんな日本でよかったね』(バジリコ)
買おうか・・・う~ん。
で、手に取ってみると、装丁の表紙が絹目調でザラザラして
ちょいと手触りの感じがいいやん。
で、買ってしまう。
ビュンとDエへ。
ジャンクフードとジャンクドリンクを買ってしまう。
自己管理が出来ていない。
ガックリ。
暑い。
室温が33度近い。
エアコンのスイッチを入れ、ゴロリとしながら、『こんたね』
を開く。いつものように、「あとがき」から。
と、
読み始めたのに・・・、
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最後までお読みくださいまして、ありがとうございました。
・・・・・。
この本のコンテンツのすべてはブログ日記から採ったもの
です。
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とある。
があん。
ま、ええか、ブログは横書き、本は縦書き。
それに、ウチダセンセ風に言わせると、ブログを読んだときの
自分と本を読むときの自分は違うのだから、その読後感も
きっと違ったものになるだろう(たぶん)
電話でぐちゃら。
ラップトップでいろいろアクセスしようと思っていたら、
うわ、thinkbantage が使えなくなっている。
なんで?
あ、BIOSをアップデートしておかしくなったんだな。
う~ん。
困った。
この時期に。
深夜まで悪戦苦闘して、ラップトップの不都合状態を元に
もどす。
ふぅ。
6時過ぎ目が覚める。
うう。
やっぱり暑い。
エアコンのスイッチを入れて2度寝だ。
う~、気持ちいい。
うわ、
寝過ぎた。
通り魔のニュースが続く。
ふと思うのだが、この数年、通り魔の実行犯の性格が変質
しているようだ。
通り魔は昔からあったように記憶している。
ただ、これまでの(数年前?)加害者は、意図的か、或いは
多分に無意識的に、危害を加える相手を自分より弱い者に
対して凶行に及んでいたように思える。
だって、反撃されたらたまらないもの。
それ故、被害者は子どもや女性が多かった(ように思える)
マッチョな兄ちゃんや怖いお兄さんが被害者になった
ニュースは寡聞にして知らない。
が、その被害者が変わってきたようだ。
それこそ文字通り、無差別的な通り魔になってきたように
思える。
本格化したのか。
うむむ。
15時過ぎ、ビュンと郵便局と銀行をハシゴ。
Tヤに寄って、DVDを5本返却。
Dエにてジャンクフードを買う。
新聞の切り抜きを済ます(5月初旬までさかのぼった)
ふぅ。
やっぱり、読み直して、為になる、考えさせる記事が多かった。
しばらく新聞は続けるか。
うん。
便利なインターネットBだが、ちょいと怖い気もする。
簡単に振り込みの限度額を変更できるし。
昨夜の野菜カレーに、新たに人参とシーチキンを加えて
トロトロカレーにする。
汗をタラタラかきながら、喰らう。
うめえ。
1時間ほど仮眠。
未読・未処理メールの整理を続行。
新聞を読んでいたら、難民についての記事が出ていた。
----------------------------------------
難民「第三国定住」導入へ 10年度にも30人前後
政府は、海外の紛争当事国から逃れて周辺国の難民キャンプなどで暮らす難民を日本で恒常的に受け入れる「第三国定住」を導入する方針を固めた。
・・・。
導入に向けて、法務、外務、内閣官房など関係11省庁の幹部らが29日に開く会合で、年内の閣議了解を申し合わせる。複数の省庁が来年度予算の概算要求に関係費用を盛り込んだうえ、年内には、難民を受け入れる際の選考基準、人数、研修施設など具体的な内容を詰める。初年度には、タイに逃れているミャンマー難民を受け入れる可能性が高いという。
・・・。
----------------------------------------
気になって外務省のHPに行ってみた。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/myanmar/index.html
と、
ん?
あれ?
消えている。
「ミャンマー難民情勢」のページが消えている。
確か数ヶ月前まではあったはずなのに。
それも堂々と「平成13年9月」が最後の更新日だったページが
消えている。
最後に確認したのは、2008年2月だった。
7年以上も手つかずにほったらかしにしていたページが、
更新されることなく消されていた。
そんなのあり?
で、手元にある消えたファイルを復活させておく(08年2月)
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ミャンマー難民情勢
平成13年9月
1.概観
ミャンマーでは、政府の民族政策及び、経済的苦境を原因として多くの難民が発生しています。ミャンマー東南部では少数民族であるカレン族と国軍の戦闘が続き、多くのカレン族難民がタイへ流出しています。また同時にミャンマー国内タイ国境地域においても、多くの国内避難民が存在していると見られます。一方、ミャンマー西部、バングラデシュ国境から、ロヒンギャ難民と呼ばれる人々が1991年から92年に大量に流出しました。その後ミャンマーへの帰還が進んだものの、依然としてバングラデシュには約21,600人のロヒンギャ難民が存在し、また約23万人の帰還民の再定住支援も重大な問題となっています。
2.難民発生の背景
(1) カレン難民の場合
ミャンマーは約135の民族からなる多民族国家であり、独立後、国軍と一部の少数民族の間で戦闘が続いていました。1980年代前半に国軍がカレン族居住地域に大攻勢をかけたことから、大量のカレン難民の発生が始まりました。1992年に軍事政権は少数民族武装勢力への攻撃を停止し多くの少数民族と停戦合意したものの、カレン民族同盟(KNU)とは停戦合意できませんでした。カレン族居住地域においては政府側による強制移住・強制労働が行われている模様で、現在もタイとの国境付近には多数の人々が避難生活をしており、今後もタイへの難民流出は続きそうです。
(2) ロヒンギャ難民の場合
旧英領時代に沢山のイスラム教徒たちが、ミャンマー西南部のラカイン州に移住しました。独立後、同国政府はこれらの人々を自国の民族として認めず、移動の自由について一定の制限を課しました。1978年3月に当時の社会主義政権が国境付近に居住する不法移民を排除するためと称して、大規模な住民調査を行った結果、22万5千人が処罰を恐れてバングラデシュへ避難しました。その後、国際社会の支援により、また両国政府の合意もあり、約18万人が帰還しました。しかし、1991年3月頃に再度バングラデシュへ25万人の難民が流出し、一時難民数は25万人を超えました。
3.周辺国の状況
タイ・バングラデシュに存在する難民数
タイ : 104600人
バングラデシュ : 21600人
(UNHCR GLOBAL REPORT2000より)
タイ:1984年に約9,500人のカレン難民が確認されたのを皮切りに、以降17年間増加し続けています。2000年現在、タイ国内に104,600人のカレン難民が存在します。キャンプ内の高い出生率・新規到着者等によって、キャンプの環境悪化が重大な問題となっています。また、タイ国境にいる国内避難民も60万人近く存在すると言われ、今後とも難民の流入は続くと見られます。
バングラデシュ:1992年からミャンマーへの難民の帰還が始まり、UNHCRの活動もあって約23万人が本国へ帰還しました。しかし、その後ミャンマー政府が難民受け入れに消極的な態度をとったため、現在でも約2万2千人が2カ所の難民キャンプに残留しています。
4.我が国のミャンマー難民への支援
我が国はUNHCR等の国際機関を通じてカレン難民・ロヒンギャ難民に対する支援を行っています。カレン難民については、タイの難民キャンプにおいてもUNHCRの活動が制限されているため、我が国の援助も限られたものとなっています。ロヒンギャ難民支援については最大のドナー国の一つとなっています。
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2006年暮れ頃から、カレン民族同盟(KNU)の内部で
いろいろと動きがありました。
ボーミャ氏が死去し、ティンマウン氏が「向こう側」へ行き、
マンシャ氏が暗殺され・・・。
今年(2007年)の革命記念日では、新しくKNLA(カレン
民族解放戦線)のトップに就いたのはムトゥーさんでした。

今は少なくなったKNLA兵士の前で革命記念日の式を執る
ムトゥーさんです。
朝7時半過ぎ目が覚める。
昨夜はエアコンなしで寝てた。
やっぱり汗びしょり。
ゴミ捨て行く。
ジャンジャジャンとセミがないている。
ふぅ。
何もやる気が起こらない。
困ったなあ。
体力が落ちたせいだろうか、暑さでエアコンのかかっている
部屋に籠もりっぱなしのせいだろうか、他の人との会話が
少ないせいせいだろうか。
かなりのロー気分。
困ったなあ。
ま、人間だもの(<って、オマエは、相田みつを か!)
布団と毛布を干す。
これも日常の繰り返し。
ゆっくりと新聞に目を通す。
サーバの整理とメールの整理。
最近、ようやくスパムメールが少なくなってきた。
スパムメールフィルターが機能し始めたんだな。
ま、3つのフィルターを通しているんだからね。
これで、見落とされて削除されるホンちゃんメールは、まあ、
ご縁がなかったということで(かなり無責任)
気になってそのままになっている未返信メールが2通ある。
さて、どうすべ。
新聞の切り抜きを、やっと5月末までさかのぼる。
いくつかキラリと光る論説や記事を(改めて)見つける。
やっぱり、新聞をとり続けるべきか。
首の皮一枚で繋がった、か。
ブロッコリーがあったのを忘れてた。
野菜カレーを作る。
今日も外出なし。
21時にはうたた寝を始める。
『長江哀歌』を見る。
う~、なんだこの映画は。
ありきたりの日常を描きすぎて、ショック。
ん?
描いている?
切り取っている?
どちらでもいいけど、すごすぎる。
ちょっと衝撃(といえば、言い過ぎか)
淡々な日々をどう克服するか。
うむ、むぅ。
7月18日(金)午後~7月22日(火)の間、サーバ移転
のためメールの未着が発生しております。
この間のメールが届いておりません。
要返信の連絡メールを送っていただいた方は、
誠にお手数ですが、再送願います。
ウダ
ラングーン(ヤンゴン)の路上で、特に最近見かけるのは、
漫画を読んでいる人たちだ。

詳しく見たことはないのだが、吹き出しやコマ割りはどない
なっているんだろうか。
今度じっくり見てみよう。
うん。
朝6自分過ぎ起きる。
やっぱり暑い。
ようやく新しいサーバーが動き始めた。
http://www.uzo.net/
こちらはホンちゃんのサイトだ。
が、
サーバの移転途中で切り替えがうまくいかず、メールが何通か
行方不明になったみたいだ。
毎日届くメールマガジンが届かない。
ふむ。
メールの整理とファイルのアップロード。
全部で1.3GBくらい。
13時前、ビュンと出動。
郵便局と銀行をハシゴ。
時期を決めて、きちんと〆ておかねばならない。
だだ漏れだからね。
漏れ過ぎや。
はは。
図書館にて本を返却。
Kに電話。
ほっ、これで次の展開か。
タクシー会社にも電話。
ジャンクフードを喰らう。
新聞の切り抜きをする。
本気で新聞を取るのを止めようかな、と思う。
ニュースと情報とエンターテイメントと啓発が一緒くた。
いろんな話、知らない話を読んでもワクワクしない。
ちょっと気分がロー気味。
頭痛いし。
困ったなあ。
こういうとき、ルーティーンがないのはキツい。
大根おろしと和そばと白米を、お腹いっぱい喰らう。
"DERAILED" を見る。
ほぉ。
期待以上の話の展開。
先を読めなかった。
映像もしっかりしてたし。
エアコンのタイマーを2時間にセットして寝入る。
エアコンをつけたまま寝入る。
暑いからね。
さすがに竹シーツも役立たない。
14時過ぎ出動。
大阪のSマプにて中古デジカメを物色の補助(ってか)
しかし、デジタル製品はほんまに消耗品やなあ。
16時、BM前でTA氏と合流。
「かっぱ横町」の居酒屋に腰を落ち着ける。
しばしぐちゃら。
元気そうだなあ。
19時過ぎ散会。
頭痛がし始める。
なにが原因?
早めに帰宅だが、何もする気がしない。
眼の奥が重たく痛い。
本を読む気がしない。
何もする気がしない。
前向きに考えようとするが、ダメ。
ちょいと下降気味。
ふぅ。
Judie Foster の "THE BRAVE ONE" を見る。
う~ん、こういう復讐劇が受け入れられるのか。
それほど法治社会が機能していないことなのか。
日本ももうすぐそうなるんだろうなあ。
こわいなあ。
引き続き "TWILIGHTS LAST GLEAMING"(『合衆国最後の日』)
を見る。
こちらも復讐劇?
そんなに単純なものではないだろうが、とも思う。
なんかメッセージが隠されているようだけど、それを考える
のも鬱陶しい話の展開。
午前中、阪急電車の駅までビュン。
ペチペチペチペチペチとウエブファイルの修正とアップ作業。
19時ちょうど、サーバ移転の再々トライ。
う~ん、やっぱり今回もうまくいかないようだ。
書類の修正をウンウンと考える。
祝日の郵便局はひっそり。
『太陽を盗んだ男』を見る。
おお、1979年の制作だった。
その昔、一度見たことがあったけど、内容はほとんど忘れて
いた。
時代を顕している。
その閉塞感は、恐ろしいほど今に通じている。
朝6時過ぎ、暑さで目が覚める。
30,6度。
なんか毎日この感じ。
孟宗竹シーツの竹シーツが活躍だ。
ウエブの写真準備。
久しぶりにカレンのページ(サムネイルだけ)を更新。
ペチペチペチペチペチと作業を続ける。
取材しっぱなし、撮影しっぱなしじゃあダメだからね。
ずぼらな自分を鞭打たないとあきまえへん。
サーバの移転がうまくいかない。
困ったなあ。
どうしたらいいのか。
マニュアルを何度となく読んでも分からない。
やっぱり it は分からないことばかり。
17時過ぎ、早めに出動。
元町商店街の入口に「マツモトキヨシ」ができてた。
目薬を2つ買う。
18時、元町でR氏、T氏と合流。
T氏とは久しぶり。
なんかいろんな展開ありますね。
そろそろ落ち着き気味?
いつもの暑い暑い粉モン屋へ。
近況交換と現状をぐちゃら。
23時前散会。
ビュンとDエで買い物を済ませ、Tタヤ前へ。
ビルマ(ミャンマー)の下町。
ラングーン(ヤンゴン)の中心にあるのがスーレーパゴダ(仏塔)

仕事への行き帰り、あるいは時間を見つけて拝みに参ります。

で、時に、パゴダが開く前から手を合わす人がいます。
(4時半頃だったかな)
6時半起床。
新聞に目を通して、8時から机の前に座る。
ペチペチペチペチペチと作業続行。
15時過ぎ、買い物へ。
スーパーはガラガラ。
やっぱり行楽だろうか。
図書館に行くが、探している雑誌を置いていない。
ジャンクフードと低カロリーマヨねを買う。
孟宗竹シーツを引っ張り出す。
屋上で2時間ほど、裏表を虫干し。
2年前は、2006年8月8日に。
3年前は、2005年8月18日に、それぞれ使い始めていた。
今年は7月19日に使用開始。
自分の体感を信じると、今年の暑さは今まで以上だとうことか。
ただ単に歳をとっただけ?
夜、六甲アイランドに花火が上がる。
この山の麓まで音がドォ~ンドォ~ンと響く。
ビルが邪魔になって全体像が見えない。
21時過ぎ、ようやくファイル転送終わり。
http://uzo.world.coocan.jp/asia/burma/burmatop.htm
219ページまでサムネイル写真をアップ。
これでビルマ写真(ミャンマー写真)は(カレンの写真を
含めて3000枚(3500?枚)を超えたな。
これから大きな画像のキャプションを作らねば。
ふぅ。
リンク切れが2つばかりある感じ。
ウへ。
最近のTタヤは危機感を持っているらしい。
コミックのレンタルや高齢者向けのキャンペーンが始まる。
やっぱり、オンデマンドの映像配信が決めてなのかな。
今度は、クーポン券なしで半額レンタルセールだ。
"THE BRAVE ONE""THE KINGDOM""DERAILED"
"TWILIGHTS LAST GLEAMING" 『長江哀歌』を借りる。
夜、ご褒美にDVDを見る。
まずは "THE KINGDOM" から。
うへ。
もっとサウジアラビアの内情に踏み込んでいたらなあ。
というか、ハリウッドだから期待する方がおかしいか。
半額で良かった。
生トースト2枚を丸かじり。
朝方、雷ゴロゴロ
写真を撮るか?
が、眠気に負ける。
そいや、7~8年前に撮ったカミナリ写真をアップするのを
忘れてた。
PIからRIにレンズを向けてます。
![]()
( ↑ クリックすると画像は超巨大になります)
大リーグの野茂が引退だとか。
ふむ。
ペチペチペチペチペチと作業続行。
3000枚のイメージを整理するから、イヤ、大変。
写真の質が変わっているのがイヤだなあ。
それは仕方ないことだけど。
というか、写真の役割というか、意味だとか、う~ぅん、
どのように考えたらいいのか。
早めに出動。
(もちろん)暑い。
『週刊エコノミスト』にビルマの農業関係の分析記事が。
早めに大阪に着いたので、Yバシで新製品をツラツラ眺める。
と、キャリングバッグもチェック。
今持ってるバッグはそろそろチャックが閉まらない。
紀伊国屋で野茂関連の本を立ち読み。
二宮さんだけはちゃんと(?)、野茂をののしった(?)
元プロ野球関係者や解説者の名前を挙げている。
記録や名誉のためとか、そういう日本人好みの傾向を野茂は
拒絶していたのか。
やっぱり野球は楽しいと、米国に行って野茂は再認識した
ようだ。
私も同じように、写真を撮るのは仕事や義務や使命ではなく、
楽しくありたい。
うん。
19時過ぎから学習会。
今宵は初参加の若者多し。
が、ちょっとオタクっぽいビルマ話。
Rが "SHADOW WARRIROR" を貸してくれる。
ま、いわゆるいつもの類ですが。
帰りはいつもの中華屋さん。
ぐちゃら。
いわゆるカチン(ジンポー)のマノウ祭り(Manau Poi)です。
まあ、集団の盆踊りっていうところかな。
ジンポーばかりでなく、ラワンやリスの人たちも参加してます。
もちろん、KIO(KIA)の兵士たちも踊ってますね。
隔世の感。
嗚呼。
昨夜は電気をつけたまま寝てしまった。
寝苦しい。
外気温は低そうで涼しげだが、室内は蒸し風呂。
いつまでたっても30度を切らない。
ううう。
朝3時頃目が覚める。
布団を敷くまでもなく、畳の上でごろ寝。
背中が痛いわな。
なぜか最近、幻聴が多い気がする。
いい加減、独り言をやめなあかんな。
朝から机に向かう。
しかし、Sとの仕事は疲れた。
食パンは何もつけず、むしゃくしゃ喰らう。
アイスコーヒーで喉の奥がキィーン。
ペチペチペチペチペチと作業に没頭。
ウエブのビルマページを更新中。
午後、東京のTZNから電話。
サジェスチョン、ありがとうでございまする。
ペチペチペチペチペチと作業続行。
今日も外出なし。
22時過ぎ、畳の上で就寝。
6時過ぎ、ピンポ~ン音で目が覚める。
ん、なんでこんな朝早く?
空耳?
幻聴?
室温は30,4度。
ううう。
アイスコーヒーを飲みながら、バナナを2本くらい、朝刊に
目を通す。
なんだか新聞が面白くない。
情報だけをピックアップしている感じ。
これは読む側の自分がアカンのか。
ふむ。
新しく試しているサーバーの「試用期間が終わり」との
メッセージが届く。
う~ん、トラブル続きで、試用がストップしているのだが。
やっぱり今回、サーバの変更は見送りか。
ペチペチペチペチペチと作業づくし。
19時、Mナカへ買い物。
キュウリが1本28円と安い。
レタス大玉98円とこれも安い。
肉は、まあほどほどの値段。
夜の部の仕事がはかどらずに困る。

履き物を身につけているより、裸足の子どもたちの方が多い。
ビルマ北部の村、 Dazungdam(Tazondum)の子どもたち。
http://uzoblog.sakura.ne.jp/blog/2008/07/post-2394.html
(参照、地図は超巨大に拡大します)
ちなみに、Dazungdam(Tazondum)は中国に向かう道と
インドに向かう道の分岐点の村で、ビルマ政府の警察官が
常駐している最後の村である。
朝寝苦しさで目が覚める。
室温が30,7度。
暑いわけだ。
3時間ほどしかねていない。
う~。
アイスコーヒーの氷もすぐ溶けるし。
困った。
申請用紙を2つ仕上げ、プリントアウトし、最後の確認と
修正を終える。
10時過ぎ、ビュンと郵便局へ。
普通郵便だとペラペラのA4封筒は安いわな。
一通、140円だ。
キャベツとジャンクフードとうどんと食パンを買いに行く。
ペチペチペチペチペチと写真のアップの準備。
1000枚くらいだと思っていたが、なんと2500枚を
超えそうだ。
ひたすら液晶画面と睨めっこ。
冷やしうどんを喰らう。
東京の編集部へ電話。
普通は仕事の依頼側から「都合の良い時間に電話を差し
上げます」という連絡が来るのだが、ここの編集部からは、
「都合の良い時間に電話してください」とメールが来てた。
なんで私から?、って思って、一体どんな仕事をしている
のか興味があった。
さもありなん。
XXX。
暑さでぐったり。
エアコン漬け。
1000枚近くの写真処理。
目がパシパシ。
エビとタマネギとキャベツを喰らう。
森内X羽生か。
机に向かうが、ちょっとグロッキー気味。
1時過ぎ、寝入る。
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講演会・パネルディスカッション
「チベットの現状と五輪の行方~DO YOU KNOW TIBET?~」
今、チベットで何が起こっているのか?
3.10ラサでのチベット僧らによる大規模デモ、世界各地で
繰り広げられた五輪聖火リレーへの抗議行動
そして、記憶に新しい日本・長野でも・・・出発地点を
辞退した善光寺の潔い良心
全世界を巻き込む人権蹂躙への非難の声、声。
平和の祭典は平和であり続けるのか?
●第一部 基調講演
講師
ペマ・ギャルポ 氏 (政治学者・桐蔭横浜大学法学部教授)
王 進忠 氏 (在日中国民主化活動家・{自由アジア放送}
東京特派員)
●第二部 パネルディスカッション
パネリスト
ココラット 氏 (ビルマ民主化支援会 代表)
エンフオチル フビスガルト 氏 (内モンゴル人民党
日本代表)
イリハム ムハマティー 氏(世界ウイグル会議 日本代表)
ツェリン・ドルジェ 氏 (チベットSFTジャパン 代表)
沈恩明 氏 (中国法輪功学習者)
とき : 7月19日(土) 18:30~21:00 (18:00開場)
ところ: 名古屋市青少年文化センター 「アートピアホール」
http://www.h6.dion.ne.jp/~artopia/
ナディアパーク内デザインセンタービル 11F
(愛知県名古屋市中区栄3丁目18番1号)
http://www.h6.dion.ne.jp/~artopia/koutsuu/index.html
入場料 : 500円 (高校生以下無料、学生証の提示をお願い
致します)
当日先着順、立ち見は不可になります。前売り券に関しては、
各イベントにて販売いたします。なお前売り券購入の方には
座席を確保させていただきます。
主催 : フリーチベットin名古屋
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4時過ぎ、暑さで目が覚める。
う~、寝苦しい。
室温を見ると、30,9度。
う~、31度になるとエアコンつけようと思ってたのに。
我慢できん。
空気が澱んでいる。
気分も。
あ、今日は新聞休刊日で朝刊なしか。
しかし、夕刊はいつなくなるんだろうか。
7時過ぎには机に向かう。
ひたすら退屈な仕事を続ける。
退屈だけど、日常を生きるとは退屈の延長なのだ。
昼過ぎ、隣室にボォ~と熱風が吹き込んでいるようだ。
想像するだけで、ああ、暑い。
その熱風の感じで、ふと神谷美恵子氏の一節を思い起こす。
子育てに追われ、汗をかきながら買い物帰りの坂を上がる。
六甲山が遠くに見える、暑い夏。
あれ、何だったっけ?
本棚から『遍歴』『こころの旅』『生きがいについて』
『人間を見つめて』を引っ張り出す。
もちろん、みすず書房である。
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日々
神谷美恵子
市場へ
木かれ一つない市場への道を
両うでにくいこむ買い物籠さげて
家に養いを運ぶ主婦たちの後について
もういくたびゆきかえりしたことだろう。
ガタ~とゆらぐ大きなうば車に
病弱な児を二人のせて
大根やキャベツや魚と同居させて
坂道をあえぎあえぎ押し上げた日もあった。
子供が車から一人おり、二人おりする頃には
いつしか私の顔のしわもふえて
きょう相変わらず二つの籠をさげて
ひでりの道をてくてく歩いている。
あゝ市場の道よ
雨やどりさせてもらった踏切番の小舎よ
ひそかにこおろぎの声をしていた草むらよ
遠く平和につらなる六甲の山々よ
私のひそかなる想いをみんな聞いてきた道よ。
(一九五八・七・一二)
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神谷美恵子著作集月報(1)1980・6・25より
久しぶりに読み返して、ドキドキする。
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自由には危険と冒険と、そして何よりも大へんなことには
責任が伴う。
二〇ねんかけておとなになる人間は、二〇ねんかけて死ぬ
準備をしてもよいのではないか、という意味のことをユンクは
述べたが、少なくとも中年期以降は死ぬ覚悟をしつつ
生きる者のほうが、・・・。
人間も生きているあいだ、さまざまな人と出会い、互いに
こころのよろこびをわかち合い、しかもあとから来る者に
これを伝えて行くようにできているのではなかろうか。
前国連事務総長の故ハマーショルドはいう。
「使命ののほうがわれわれを探しているのであって、
われわれのほうが使命を探しているのではない。」
(『みちしるべ』みすず書房、一九六七年)
いったい、人間のだれが、時代的・社会的背景からくる
制約を免れるであろうか。何をするにあたっても、それは
初めから覚悟しておくべきなのであろう。
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何をしたいのか、分からない人がいる。
それはなんと傲慢な考え方や生き方何であろう。
自分自分と自分中心の人がなんと多いことなんだろう。
(↑って、オマエやろ、って言われそうだが)
「らい」との関わりで、神谷氏を批判する人がいるかも
しれない。それは、今だから言えることなのであって、
キャベツ焼きを喰らう。
ツナ缶が役立つ。
目をパシパシさせながらキーボードを叩き続ける。
ラングーン(ヤンゴン)では最近、路上のDVD屋さんを
よく見ますね。

もちろん、路上のDVD屋さんの情況は、隣国タイ・バンコク
でも同じです。
で、違いはというと。
この両国で売られている子非品の違いは、一枚に収録されて
いる映画のタイトル数と画質かな。
タイの子非品は、DVD一枚に1タイトル。
画質も良い(らしい)
タイ製か?
一枚100~150B≠350円~500円ほど。
ビルマで売られている子非品は、DVD一枚に入っている
のは、なんと26~40タイトルも!!
で、当然、画質は悪い。
こちらは中国製。
一枚1000K≠100円ほど、か。
日付が変わる前に帰宅。
う~、部屋が暑い。
水風呂に入る。
で、ごろりとしてたらうたた寝をしてた。
5時半過ぎから机に向かう。
ペチペチペチペチペチと作業。
で、天気も良いので、布団を干す。
生食パンをそのままかじる。
わしゃ、ネズミか。
ペチペチペチペチペチと作業。
ワカメとジャガイモの味噌汁を作る。
おお、このジャガイモ、びっくり甘い。
ペチペチペチペチペチと作業。
19時過ぎ、ジャンクフードを買いに出動。
そろそろTタヤの半額セールがあっても良いころだが。
来週は連休だからちょいと期待薄か?
ペチペチペチペチペチと作業。
鹿島アントラーズが、ようやく首位に。
ペチペチペチペチペチと作業。
で、ファイルを転送していたら、うたた寝してた。
3000ファイル以上だから・・・。
結局、サーバーの移転はうまくいかず、元通り。
しかし、オンラインのマニュアルが分かりづらい。
午前中は、写真のファイルの番号付けとお片付け。
図書館から連絡。
髙山正之『スーチーは善人か』(新潮社、2008年)が
入りました、と。
借り出しに20人待ちしていたから、すっかり忘れていた。
大阪に出る電車で、上記の本を車中で読了。
『週刊新潮』で連載していたコラム「変見自在」をまとめた
本でした。
その内容は、本というより、スーパーの大安売りチラシ
にも負ける内容だわ。
ひどいと通り越して、ひどすぎる。
コメントのしようがない。
14時前、遠く大阪城が見えるお宅へ。
MM氏と密会。
ちなみに、ビルマの人とメールをやりとりしていたら、
MMはミャンマー(ビルマ)のことをさすらしい。
さもありなん。
MMさんにビルマの写真を見てもらって色々と確認。
Nさんが戻ってきて、しばしぐちゃら。
米国から「アウンサンスーチー本」が2冊届いてた。
ボブからでした。
http://www.whitneystewart.com/aung_san.htm
に写真を12枚ほど提供していたんだった。
お、Dr.Sein Win さんが序文を寄せている。
だからか。
セインウインさん、・・・、ま、これも言わま。
で、ツーリング行ってましたか~。
なんかビルマでは考えられない生活ですね。
日常生活の小さな出来事に喜びや幸せを見出す生活が
あっても、もちろんいいんだな。
17時過ぎ、おいとま。
3人でてくてく駅まで歩く。
気候はもう梅雨が明けて、夏ですね。
19時、駅の東側で待ち合わせ。
日本の耳江さんと初顔合わせ。
で、駅北側の印度料理屋へ。
が、楽天業務のため営業しておらず。
3人でてくてく歩いて、ハンズ南の印度料理屋へ。
ピンと姿勢が良くなるベンチ席。
ほどなく、仏塔氏、N卓氏が合流。
おお、お久しぶり。
N卓さんからは、食に関する新聞連載記事(70回分以上
の)コピーを頂く。
おお、地に足ついた取材だな。
一つのテーマこれだけ長期の連載ができるんだな。
一冊の本にまとまりそう。
で、「ヘルメット」からアニメまでカバーしているのという、
いつもながら日常生活に幅広い仏塔氏だわ。
R子から、映画の前売り券を買う。
第七藝術劇場で上映予定の『おいしいコーヒーの真実』は
ちょいと興味あり。
ちょいとお疲れの耳江さんでしたが、結局23時過ぎまで、
ぐっちゃら。
散会の間際に、タマネギとジャガイモをもらう。