今日も良い天気。
漂泊の身でありながら、やっぱりか、パンパン。
昼は佃煮とちりめんじゃこのみ。
『橋本治と内田樹』を読み始める。
で、いつも通り、「あとがき」から。
う~ん、いきなり雲を掴むような話だなあ。
これで読む気が失せない方がおかしいけど、今回はそんなことを
言ってられないのだ。
なにせ、知り合いのM氏の道を切り開いた橋本先生を解剖する本
だもの。
夜は、心理療法士Fさん、ラジオのU氏と謎の女性M氏も加わって
チゲ鍋をつつく。
ぐちゃらぐちゃら。
Fさんおいとまの後、さらにぐちゃらぐちゃら。
で、23時を過ぎて散会。
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