受賞者が賞に権威を与える

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 早く寝たら、いつものように早く起きてしまった。
 2時前だ。
 やはり極端。
 トホホ。

 再度ゴロリ。
 で、また目が覚める。
 布団の中でウエブをツラツラ。

 朝刊を読んで、昆布で白飯を喰らって6時過ぎ寝入る。

 
 午前中晴れてたと思ってたら、また曇り、で、また晴れ。
 MZNAさんからイベントの連絡あり。

 今日は電話が2件あり。
 
 ザザザッとメールを読んだことにした。
 既読のフォルダーへ一気に移動。
 ははは。
 かなりの未読が含まれていた。
 ははは。

 で、なんでこんなことをブログに書くかというと、まあ、一つの
 罪滅ぼしっていうわけか(苦笑)

 ノーベル賞のニュースを見て、再度、思う。
 賞が受賞者に権威を与えるのではなく、受賞者の存在と努力と
 謙虚さがその賞に権威を与えるのである。
 反対なのである。
 
 書類作りの為の資料読みを続ける。
 キーワードがある程度まとまってきた。
 集中して書く。
 ペチペチペチペチペチがバリバリになる。
 ふぅ。

 と、原稿もあるのだ。
 こちらは、出だしと結論は決まっているが、中ほどが固まって
 いない。
 フム。

 ひたすら机に向かう。
 ペチペチペチペチペチ。
 
 あ、今日は木曜日だ。
 スーパーの安売りだ。
 ビュンと出動。
 
 M中とDエをハシゴする。
 
 緊縮財政の折、ジャンクフードは半分に減らす。
 その分、カイワレを増やす。
 
 夜はペチペチペチペチペチと書類作りに平行して原稿書き。
 23時前、脳味噌が疲れ切って、寝入る。

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