昨日(1月3日)取り上げた休憩所の真正面には落書きがある。 ラングーン(ヤンゴン)やマンダレーの公衆便所(男性用しか 知らないが)でよく見る、ちょっと卑猥な落書きである。
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ビルマ語で何て書いてあるか判らないけど、落書きのその画を 見ればこれがそういう類のモノであることは一目瞭然である。
しっかし、これが都会ではなく、カチン州の、ど田舎の、さらに 山奥の中で見かけた、っていうのがちょいと衝撃だった。 性に関することは、時代や地域を越えて、同じものなのかな。 ふむ。
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