「ほうら、一列に並んで」 KNLA第5旅団の司令官のボジョーが登校途中の子どもたちに 声をかける(背後は、第5旅団の司令部<兼兵站部かな?>) ( ↑ クリックすると大きくなります) ビルマで子どもたちが腕組みをするのは、対する人に敬意を 払う仕草である(お辞儀のようなもの) 子どもたちの服装を見て、寒いのやら寒くないのやら(いや、寒い) 裸足の子もいる? 田舎の(経済的な)貧しさの一面がどこかに漂っています。
「我々は、子どもたちが教育を受けて、平和に暮らせるために 抵抗してるんだよ」と、ボジョーは言う。
トラックバックURL: http://blog.uzo.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2808
コメントする