報道によると、ガンバリ事務総長特別顧問(ミャンマー担当)が昨日、 31日よりビルマを訪問。 で、早速、今日(2月1日)の国営紙、『ミャンマーの新しい灯』 ("The NEW LIGHT OF MYANMAR")をチェックしてみる。 と、最終面にちょこっと出ていた。 これはやっぱり、ビルマ軍政の招待による「イベント」だからだろうか。 さて、軍政のトップタンシュエ評議会議長やアウンサンスーチー氏との 会談は実現するのだろうか。 ふむ。
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