ビルマ政府高官の日本訪問の日本訪問の記事が国営紙
『ミャンマーの新しい灯』に載ってました。
テーウーミャンマー氏は、政府の役職は農業・灌漑大臣であるが、
実は軍政の後押しする大衆翼賛組織「連邦連帯開発協会」
USDA(「連邦連帯発展協会」とも)のトップでもあります。
USDAは過去、2003年5月のスーチー氏を襲撃した事件へ関与
したと伝えれているし、一般市民を殴打・暴行しているという
報道が後を絶ちません。
と、国営放送の方は新聞に比べて大きく報道していたようです。
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