朝4時過ぎから活動開始。
6時過ぎ、掲載紙のウエブ版を確認。
はっえー。
ほうじ茶をゴクリと飲みながら、レタスのサンドイッチ。
今日は毛布を干す。
チケットをゲット。
午前中いっぱい、写真編集の続き。
書きかけの書類を仕上げる。
プリンターでプリントアウトして確認。
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手の込んだスパムメールが来た。
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of settings open this file:
http://irai.nerim.net/settings.exxe
Best regards, uzo.net Technical Support.
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(exe に x をプラスしてます)
こういうの、怖いもの見たさで、思わずクリックしたくなる。
午後、ビュンと出動。
郵便局、Tヤ、Dヱとはしご。
遠出をするか・・・。
ま、どっちみち月曜日行くし。
『社会的共通資本』を読み続ける。
そういう文体だし。
と、ウエブで日経WEB創刊のニュースが流れていた。
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日経を丸ごと読める「Web刊」、単体月額4000円で
「良質な情報はタダではない」
2月24日18時16分配信 ITmedia News
日経を丸ごと読める「Web刊」、単体月額4000円で
「良質な情報はタダではない」
Web刊有料会員向けトップページ。
本紙と同じ「日本経済新聞」の題字は、日経がWebに本腰で
あることを示している
日本経済新聞社は2月24日、無料・有料コンテンツを
組み合わせた本格的なネット新聞「日本経済新聞 電子版」
(愛称:Web刊)を3月23日に創刊すると発表した。
1日から購読申込みを受け付ける。【岡田有花】
(中略)
料金は、本紙(全日版3568円、朝・夕刊セット4383円)を
購読していればプラス月額1000円、Web版だけなら月額4000円。
喜多恒雄社長は「紙の新聞の部数に影響を与えないことを
前提にした価格設定」と説明している。
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この価格設定、高いなあ、って思っていたら、その料金設定には
からくりがあったんだ。
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それでもこうした有料サービスに踏み切ったのは
広告収入の大幅拡大を目指してのことかも知れません。
実は、来月23日から有料化といっても、お金を払わないと
一切見られないというわけではないのです。何の手続きを
しなくても、一般的なニュースは今までと同じように見られ
ます。
もともと本紙の3割しかアップされず、しかも短く切られた
記事だらけだったわけですから、いまよりマシになるかも
しれません。ですからページビューの減少はまず心配しなくても
いいでしょう。
これまでアップロードされなかった特ダネや解説などは原則と
して有料会員でないと見られませんが、実は無料会員登録を
しておけば、この有料コンテンツをなんと月20本もタダで
購読できるのです。FTの登録会員の場合は月10本までですから、
豪気な話です。
この登録会員がどうやらミソのように思えます。記入された
属性に基づく広告配信が可能になり、広告単価の引き上げに
つなげられそうだからです。加えて、メディア評論家の
Frederic Fillouxによると、広告主は登録してまでアクセスする
Loyal audienceには高い価値を認めるそうで、WSJの有料ゾーン
では30%高い料金設定だそうです。
ですから、当面、注目すべきは4000円会員の数ではなく、
無料登録会員数ということかもしれません。
日経電子版「web刊」の行方
から抜粋(改行有り)
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ということは、紙の新聞でいえば、押し紙の広告みたいなものか。
発行部数を増やして、過大な折り込み広告代を請求する
というような。
新聞販売黒書、ってか。
ふむ。
野菜づくしの焼きそばなり。
パッタイはレモンがついてくる。
ので、レモンを添える。
今日も早めに23時前には布団に入る。
ぐー。

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