1月のラングーン(ヤンゴン)です。 独立記念日(1月4日)の雰囲気もすっかりありません。 で、町をぶらついてみました。 ( ↑ 大きくなります ) 比丘尼(テラシン)にお布施を渡しています。 が、足元注意です。 よく見ると、おばあさんはパナッ(草履を脱ぎかけて)を脱いでません。 これが、男性僧侶ならきっと脱いでいたことでしょう。 ちょっとイヂワルな見方ですかね?
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