2月のヤンゴン管区、イラワジ河に近い町です。 河向こうの村です。
カレン民族独自の刺青を入れたおじいさん。 最近はここまでびっしりと文様を入れる人は希になった。
寝っ転がりながら話をしてくれるんだが、ピンピンと 元気なおじさんなのに病人に見えるのは困ったもんだ。
もっぱらビルマ語を話していた。 (たぶんカレン語<paw Karen?>も通じたと思うんだが)
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