ビルマ-「ロヒンギャー難民」について

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 西部ビルマからバングラデシュに逃れ出たロヒンギャー難民に
 ついて解説します。
 
 どうぞよろしく。

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 公開講座

 '60年代から軍事政権が続くビルマ。
 厳しい現実を生き抜く市民から、国家の意思に翻弄される
 少数民族まで、様々なビルマの素顔を撮り続けてきた
 フォトジャーナリスト・宇田有三さんの、京都では三年ぶりの
 帰国報告会です。
 今回は、バングラデシュに逃れた「ロヒンギャ難民」の実態を
 写真と語りで伝えていただきます。

 開始時間 12時30分
 定員数 25人
 日時:3月21日(日) 12:30~14:30
 場所:多目的カフェ「かぜのね」
 (京阪又は叡電「出町柳」駅より徒歩1分)
 参加費:一般800円/学生500円

 <詳細は>↓
 http://www.kyoto-fs.org/modules/eguide/event.php?eid=11 
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