膨大な写真と格闘してたら、ついついブログの更新を怠ってました。
ちょっと短期間でも更新してないと、こんな私の身を案じてくれる
人が(何と複数も!)いるなんてー。
(と、ちょっとしたメモ書きなら、もう一つのページを見てね)
でもなんとか新しい月が始まる前に、なんとかちょっとでも書き込みが
できる余裕ができたりして。
いろんな意味で、ふぅ~、である。
でも、最大の山場はこれからである。
とてつもないKツアーなのである。
ウムム。
休んでばかりはいられない。
ちょっと無理をしながら活動を再開する。
でも、やっぱりちょびっと及び加減、へっ。
朝から事務所へ。
が、部屋に戻ると早速、変更が入ってた。
ガックリ。
あらためて昼過ぎから出動。
ちょいと無理をしすぎ、っかな。
ようやくここで電話連絡。
ホッ。
なんとか連絡がつく。
アポ取り完了。
さ、これからが本番。
勢いをつけて作業を続ける。
夕方前、▓▓ 氏より連絡あり。
では、前回の所で密会と。
ちょいとシャワーを浴びて元気を入れ直す。
で、出動。
17時過ぎ、▓▓ 氏と再会。
危ない話とどん詰まりの話で・・・盛りあがる。
うーん。
Kツアー、レッドゾーン突入だわ。
と、衛星版にまで。
ウッ、ぶっ飛んだ。
18時半までぐっちゃら。
毎度のことながら、ごっTZあんです。
明日からちょいと留守にします、ということでしばし休眠です。
悪しからず。
可能ならツイッターを(ま、無理だと思うけど)
東京での仕事の話が中途半端なまま。
連絡がいっこうに来ない。
フムム。
18日、19日と調子を崩して伏せっていた。
もちろん、ネットにもアクセスできない状況で。
で、今日、やっと元気になる。
が、トラブル続出。
まず、銀行口座の預金に異変あり。
って、単に想像以上に減っていただけの話。
うー、くー、と頭がくらくら。
数年ぶりにOK氏をピーひゃら~ら~。
それでも足りなさそうだし。
その次は手配していた「手配ブツ」が手配されてない、と。
うー、くー、あれー、とイライラっチである。
何やら前方に暗雲垂れこめる。
これでめげててはダメである。
で、オフィスに直行。
Y氏にお初にお目にかかります。
温厚な方でよかったね。
しかし、今夜中に決心せねば。
twitter が使えないので、まずはこちらに書き込みです。
昨夜、寝る前に南アフリカの映画を見て感動してしまった。
う、
タイトルを忘れてしまった。
確か、game っていうのが入っていたような。
イギリスのお城で和平交渉が繰り返されたり、
マンデラ氏が外部と連絡を取り合ったり、
場面場面を見て、ちょっとくじけそうになった自分に喝いれて
くれたような気もしたし。
さ、明日から仕切り直しだ。
"Hurt Locker" なる映画を見る。
ふむむ。
なんだか昔のベトナム戦争映画を思い起こさせる。
結局、同じことの繰り返し、か。
3時過ぎ就寝。
8時前起きる。
相変わらず・・・頻繁。
・・・・・・。
くたー、けったくそわるー。
(下品ですいません)
・・・・・・。
ほんと何か寂しい・・・・ンだね。
テクテク歩いてSさんの店へ。
うっへー。
高すぎる。
もうやめ。
14時半タクシー移動。
うわ、GPSが・・・死んだ。
とほほの分解なり。
ソニーの作りってこんなにちゃち?だったのか。
(抜粋)
ウエブをツラツラ見ていたら、
う。
これは・・・ちょっとまずいんではないかいな。
が、もう遅い、ってか。
これから心機一転っていうのにね(笑)
朝から活動開始。
こちらも某J氏に電話連絡。
が、繋がらない。
とほ。
テクテク歩いてUJ氏宅へ向かう。
と、J氏から連絡あり。
これから会いましょう、と。
タクシーをビュンビュン飛ばして某ホテルへ。
東京のど真ん中のホテルっていう感じ。
で、2年ぶりに会うJ氏とは本格的に〝赤信号系〟
の密談なり。
貴重な話と情報を仕入れる。
昼過ぎ散会。
築地っぽい市場を通って、次なる目的地へ。
やたらと話しかけられる。
・・・・・・。
部屋に戻ったら15時過ぎ。
18時半過ぎ、出動。
これが進歩というものか。
・・・・・・。
エスニック料理おかず3品で格安なり。
うん、これだけなら満足だが。
(抜粋)
あわてて書いたブログが全部消えてしまった。
ちょいとショック。
書き直す気力ナシ。
タイでの動きが気になりますね。
ソンクラン(水かけ祭り)がそれこそ「損喰らん」に
ならなければいいのだが。
というか、ソンクラン前の休み(10日)には「赤シャツデモ」
は終息すると思ってたのだが甘かった。
深夜、さて、どうやって彼らと接触するか。
その方法を考えてたら頭がビンビンに冴えてきて
眠れなくなってしまった。
ウンウン。
結局朝まで、あれでもないこれでもないと考えてました。
う~ん。
朝はオイリーなタマゴ焼きを喰らってしまう。
原稿に手を入れて最終原稿とする。
気が抜けて、ちょっとウトウト。
(-.-)Zzz・・・
昼過ぎ出動。
・・・・・・。
行きつけとなった店で八宝菜を喰らう。
てくてく歩く。
・・・・・・。
撮影しながら。
もう一つ、これは!っていうのに出会わない。
そういう無駄と思える時間を過ごしてこそ、何かに
遭遇できるはず(と信じてなきゃやってられない)
・・・・・・。
ようやく最終原稿を送る。
いくつか返信。
あ電話。
出られない。
と、程なく折り返し・・・できず。
と、何とか連絡がつく。
広瀬隆『アメリカの保守本流』を読了。
うー、アメリカのネオコンや保守派の人脈図が
分かったつもりになってしまう。
が、複雑すぎますね。
書き抜きは不可能。
できれば大判のチャート図が欲しかった。
ま、それでも気になるところを書き抜きする。
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「石炭」と「鉄道資本」が握る共和党政界のメカニズムがある。
これこそ、保守本流の地盤である。
17
しかも鉄道利権が、インターネット時代の光ファイバーケーブルを
支配しているのである。
17
アメリカ西部は事実上、世界最大の原油埋蔵王国なのである。
61
インターネット・コンピューター社会を支えている最大の資源は、
アメリカの電力の半分を生み出している黒いダイヤ、石炭なので
ある。
・・・・・・。
インターネット時代を支えるアメリカの石炭資源はどれほどある
のだろうか。
68
原油を掘り出してもパイプラインがなければ油田は死んでしまう。
同じように石炭は、鉄道を支配しなければ輸送できない商品だ。
73
鉄道や石炭ビジネスが旧時代のものだと想像するのは、ニュースが
目先のことを追いすぎる現代人の思い込みである。アメリカの
保守的な世界は、十九世紀から二十世紀前半までに蓄積された
天文学的な鉄道資本のゆくえを追ってこそ、華麗に見える大都会
マンハッタンの実情を浮かび上がらせる。
・・・・・・。
エネルギー価値かあ未来の石油ビジネスを冷静に見れば、これから
の石油はアメリカ国民にとって経済の主力でなくなる可能性がある。
石油と原子力の世紀から、ガスと燃料電池の世紀に向かわなければ
ならないことが歴然としているからだ。
79
ではなぜ、アメリカの国民が二十世紀前半までのように、この財閥
支配メカニズムに不満や疑問を抱かないのか。
それは、財閥が日々、私財の一部を注入する慈善事業に余念なく、
別の顔を持って国民大衆を喜ばせ、不満を言わせない社会システム
をつくり上げることに成功したからである。
227
それは、人口の1割ほどの人間が国民の富の大半を占有し、そのうち
半分ほどを社会に還元する巧みなシステムである。
227
その前にウッドワードは真相を公表すべきである。
237
平和な生活を望む人間に憲法が必要なのではなく、戦闘を望む
人間の暴走を阻止するために必要なのが、現存する日本国憲法である。
251
豊かな現代的知識や最新の事実確認の手段が目の前にありながら、
自らの報道の過ちを反省することもない報道機関がジャーナリズムを
名乗っている。
--------------------
うーん。
あまりにもストンと落ちる記述が事実関係が多いので、
さて、どこに疑問を差し挟めばよいのだろうか。
膨大な固有名詞がありました。
20時前、出動。
・・・・・・。
と、なんとかお会いできました。
久しぶりにウフフの「密会」なり。
1年半ぶりの近況交換に続いて、プライベートも
聞いてしまう。
おお、うむ、10日間もですか、と。
で、さすが働きすぎですね、これからまた事務所に
戻るなんて。
まるで記者職なみですね。
・・・・・・。
(かなり抜粋)
そう、引越しの話の続きです。
大きな荷物の移動はないけど、ホントはちょっとだけ荷物を動かしてます。
そのため、今朝は早起き。
寝不足のため仕事は進まず。
まずは環境設定から。
と、携帯電話の番号が変更になります。
そのお知らせメールを送ったらなぜかエラーばっかり。
ちょいと困る。
移動のため出費がかさみます。
これも困ったことです。
これもこれから対策を考えねば。
<抜粋>
鹿島が仙台を相手に黒星だ。
油断大敵、っていうことか。
気をつけねば。
ちょっと慌てて、twitter 気味です。
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