今朝も slithe 状態で布団から出る。
良い天気だ。
いつまでも寝ているモノではない。
はい。
ごもっともです。
自分で自分にツッコミを入れる典型的な関西人(ってか)
やっぱりゆっくり出来ないですね。
問い合わせや(などなど)がいろいろと入る。
ピンポ~ンとチャイムが鳴るし。
うう、出られない。
ようやくルーティン作業が追いついた。
ふぅ。
しかし、最近の Burmanet News は無茶苦茶だ(そうだ)
確かに。
本体のウエブをのぞいても空きがかなりある。
間違いも多々あるそうだ。
NLMも追いつく。
が、目を通せてない情況だ。
MRTV3も追いつく。
が、単にデータをまとめるだけ。
ようやく JVJA (日本ビジュアル・ジャーナリスト協会)の『fotgazet』(Vol.0)を
ダウンロードして見る。
なかなかの代物。
ツイッターやブログとの連携。
google マップとの同期と凝っている。
現在のデジタル写真ブックとしてはトップを走ってるのではないかと思う。
もちろんそれは、ハードの部分であるが、やっぱり内容が優れているからだ。
うん。
編集作業が大変だったろうなあ。
これから取材に行くものは、自分で編集するという大きな役割を担うっていう
ことも頭に入れておかねばならない。
が、「編集者」という第三者的な立場の者は、絶対に必要だと思う。
さて、それを今後、電子出版の中でどのようなポジションを占めるのだろうか。
これまで「文字」が上位に置かれていたメディア業界は、それほど写真や映像の
訓練をしてこなかった。
電子出版は単に形が変わったというのではなく、メディアの性質そのものにも
変かを及ぼしてくだろう。
ふむ。
バナナを喰らって、ひと休み。
明後日、D大学で話す内容を詰める。
2つの講義だから、2つの内容。
メディアとビルマ取材の2つかな、やっぱり。
ペチペチペチペチペチとレジュメをまとめる。
子もちカレイの煮付けを喰らう。
あ、何処で取れたんだっけ?
確認するのを忘れてた。
苦いコーヒーをがぶがぶ飲む。
facebook にも復活を果たすが、ちょっとこちらは追いつかない。
人には、「マイペースを」っていいながら、自分が息切れしてるわ。
トホ。
電子出版、ってか
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