ひと段落ついたからちょっと休みゃあいいものを・・・。
ほんと貧乏性だわ(貧乏だけど)
またもや動き出すのでR。
7時前に起きる。
うー、雪が舞ってるよ。
"風華" という優雅さなんてないよね、この寒さ。
ブルブル。
出動なり。
駅までジュリ。
と、慌てて部屋に戻る。
連絡業務に精を出す。
メールがたまってたもんで。
昼はおでん。
うっ。
3日連続か。
さ、cron の設定だ。
うに さんからもらったスクリプトを読む。
どんな構造になってるんだろー。
うーん、やっぱりこういうの自分で書くには無理だわ。
偶然!
同じサーバーを借りていたから設定が楽に出来そう、かな??
ペチペチペチペチペチと設定作業。
う、やっぱり上手くいかない。
しばし悪戦苦闘。
やっぱりダメだ。
telnet ってしばらく使ったことなかったし。
今は telnet/SS ってのになってるのか。
というか、windows7 に telnet のサービスを入れて、SS のクライアントをいれて・・・。
うー、なんとまあ。
チャッと入れてチャッと使うわけにはいかないみたい。
しばし頭を冷やそう。
15時過ぎ、テクテクと歩いて出動。
あら、まだ雪が舞ってるヨ。
鮭やお好み焼きグッズなどを買う。
テクテク歩いて小気味の良い汗となる。
さ、再度、cron への挑戦だ。
ペチペチペチペチペチ。
ウー、やっぱりダメ。
パスの切り方が悪いのかな、スラッシュ、/ / ってか。
ふぅ。
やっぱり telnet/ss かな~。
どのクライアントソフトを使えばいいんだろうか?
いろいろと検索してみる。
が、結局、サーバおすすめの poderosa というソフトをインストール。
で、直接サーバを操作してみる。
ふむ、コマンドに慣れないヨ。
しばし悪戦苦闘。
で、ため息。
やっぱり、簡単にはいかんわな。
うに さんにヘルプメールを送る。
やぱり、パスの切り方ですか~。
ディレクトリの悪いみたい。
で、スクリプトをいろいろと書き換え、試してみるが、やっぱりダメ。
ん?
あれ、動いている。
どうして?
あちゃー。
どうやったか手順をメモ書きしてないよ。
ま、動いたからいいか。
数日動かしてみよう。
ま、一日で終わったからまだよしとしよう。
ふぅ、だわ。
ベネディクト・ロジャース著/秋元由紀訳『ビルマの独裁者タンシュエ』(白水社、2012年)を読了。
在日の慰安婦裁判を支える会【編】『オレの心は負けていない』(樹花舎、2007年)を開く。
映画に沿った内容みたいだ。
ん、その前に、ということで、朴裕河(パク ユハ)『和解のために』(平凡社、2006年)を開く。
上野千鶴子氏が「あえて火中の栗を拾う」という一文を寄せている。
その最後の部分に、
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朴さんは、和解があるとすれば、それは被害者の側の赦しから始まる、と言う。
それを言える特権は「被害者」の側にしかない。私たち日本の読者はそれに
つけこんではならない・・・。
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ふむ。
これを読んで、久々にブログを更新していた 金氏の語りが気になる。
それはそれとして。
この「被害者」と「加害者」の関係。
ちょっと detachment してみて考え直す。
と、その昔、アウンサンスーチー氏が言った内容を思い起こす。
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残虐行為の加害者が被害者を赦すことは、被害者が自分を苦しめた加害者を赦すことより
いつもむずかしいと、どこかで読んだことがあります。最初それを読んだとき、
なんと奇妙な議論だろうと思いました。しかし、今ではそれは本当だと思います。
被害者は赦すことができます。
アウンサンスーチー『希望の声』(岩波書店、【増補版】2008年)
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以前はスッと頭に入ったこの一文、なぜか理解できなくなっていた。
ふむ。
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