そういうことなんで、ちょっと察して下さいよ。
あ、こちらは twitter じゃなかった。
そういうことなんで、ちょっと察して下さいよ。
あ、こちらは twitter じゃなかった。
先週までは、財布にン万円入ってたのに、今見たら、5000円しかない。
一体、何に使ったのか。
まるで穴の開いた X X X のようだ。
喉イガイガ、鼻水とまらず。
土曜日に行った京都市内の排ガスにやられたようだ。
熱が出てきた。
カゼのようだ。
寝よう。
あの「9・11」の前と後で、世の中は変わったのだろうか。
そして、今回の「3・11」の前と後とでは、やっぱり、世の中は変わったのだろうか。
それほど変わっていないと思うんだがなぁ。
顰蹙を買いそうなメモ書きを続けてしまう。
ふむ。
こんなときに、ノコノコとビルマ取材に出かけている場合ではないのだ、と。
はい。
・・・・・・。
でもね、いろいろと考えることあるんですけど。
ま、これ以上は言わま。
差し支えあるし。
ま、一つの自粛っていうことでしょうね。
といことで、自分が最もふさわしいと思える現場に足を運ぶことにしましたので。
いやね、こういうときだからこそ、それも敢えて必要かなと思いまして。
なんかずっと堂々巡りの書き込みのような気がしますが。
あ、まだ今日は4月1日ですよってに(笑)
< 17:17 >
原発裁判と記事
ひさしぶりに(というか2年ぶりに)新聞記事の切り抜きを整理していたら
(最近は切り抜き自体をあまりしなくなっているのだが)、
「志賀原発運転容認」「一転敗訴 闘い再び」(『朝日新聞』2009年3月18日)
というタイトルの結構大きな記事があった。
リードを読むと、
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「遺恨十年」。原発の耐震性の危うさを争ってきた訴訟は住民側の逆転敗訴となった。
国陸電力志賀原発2号機(石川県志賀町)を巡る18日の名古屋高裁金沢支部の控訴審判決。
高齢化が進む原告らは落胆しつつも、訴訟を継続する決意を新たにした。
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とある。
この記事には、全国の原発の地図と各原発が想定している揺れの最大加速度も添えられている。
もちろん、東京・福島第一・第二原発も地図中にある。
裁判自体は「耐震性」を巡るものが争点だったのだろう。
が、原発の危険性は、耐震性だけに限定されるものではなかったのが今回、明らかになった。
この判決を下した、渡辺修明裁判長は、今、どのような思いで福島原発が及ぼした被害を
見ているのであろうか。
或いは、この記事を書いた「朝日新聞」の佐々木英輔・田之畑仁記者は今後、どのような
原発関連記事を書くのであろうか。
おそらくはこれまでにも、数多くの原発関連裁判と記事があったはず。
さて、それらはどのように思い起こされるのであろうか。
< 12:00 >
先ほど、宮本常一に関する本を読んでいて次のような記述に出くわした。
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宮本は、手近の紙に、まず「自然は寂しい」と書きつけ、一呼吸おいてから
「しかし人の手が加わるとあたたかくなる」と書き加えた。
それでもまだ満足できなかったのか、宮本はさらにこう書いた。
「そのあたたかなものを求めて歩いてみよう」
宮本は 「そのあたたかなものを求めて」 日本じゅうを歩きつづけた。
そして人の手の加わったあたたかな風景は宮本のカメラに写し撮られ、十万点に
およぶまでとり続けられた。
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で、この度の地震・津波・原発の災害に関して感じたことは、
「自然は苛酷で社会は不条理である」 ということだ。
が、
「その自然の苛酷さや社会の不条理を乗り越えて生きる人はたくましい」
そして、そのたくましさは、自然災害だけに見られるものではない。
そのたくましさを求めて、世界を歩いてみよう。
うん。
< 17:45 >
今日もまだまだ、自分のツイッターアカウントに直に書くのに躊躇しております。
( って、ここに書くのと何が違うんだ?って言われそうですが )
地震・津波・原発に関連してさまざまな情報や意見が飛び交っている。
それぞれが「正しいこと」を言っていると思う。
が、いつも思うのが正しいことを言うのがいいが、その内容よりもその言い方
や伝え方も重要なのではないか、と感じるのだ。
いやね、具体的な例を挙げろといわれても困るのだが。
(たくさんありすぎて)
正論が届かない人(発信者)の焦りと苛立ちをその文面に感じると、はぁぁ~、
って思わざるを得ない。
< 18:45 >
モロモロ+地デジ化でウチでも民放が映るようになった。
地震・津波・原発の発生もあり、久しぶりにテレビを何時間も見る (昨夜ですけど)。
震災報道は、まあ置いておいて ( 置くなよな )、他のプログラムには言葉がでなかった。
ここまでとは。
あんぐり。
< 17:10 >
先ほどクロネコさんが荷物の集荷に来てくれはる。
時間通りだ。
集荷はウエブで予約した。
クロネコさんのウエブはデザインなどちょいとちゃっちいのだが、
とても使い易く機能的であった。
特にメンバーになっていると便利だな。
うん。
< 16:30 >
気になっていたのは、ビルマ関係のデータベース入力作業だ。
滞っていたルーティーン作業に着手する(って、大袈裟すぎるけど)
ようやく追いつく。
が、データをハコモノに入れていくだけで内容を読む余裕がない。
うむむ。
< 15:00 >
朝、ピンポ~ンの音で目覚める。
ったく、なんでこんな朝早くからっ!
って思って時計を見ると、うわ、もう10時だ。
いつも元気なネコさんがきてはりました。
関西でも物流が滞っていると思っていたら、東京からの荷物が翌日着きました。
< 16:00 >
どうにも連絡作業が進まない。
ほぼ諦め状態。
電話で I 氏とお話。
ドイツのテレビ局が東京を離れ、大阪に仮事務所を構えたとか。
『毎日新聞』によると、タイでは外相が在日タイ人2万人の日本脱出準備を指示したとか。
ふむ。
この時期、タイに行こうと計画している人は大変だ yo ね。
< 14:30 >
朝からずっと連絡作業。
メールと電話で。
久しぶりだよこんなに頻繁に電話を使ったのは。
しかし、企業・メーカーのカスタマー・サポートは、やっぱり繋がらない。
文字を入れ替えると、あっ、マタスカー・サポートだ。
ほんに「その一言」をウエブに明記してくれていたら無駄が省けるのに。
疲れる。
と、新しく SIEMENS の携帯電話機を手に入れた。
もちろんGSMである。
< 11:48 >
ブラックベリーでも radiko を聴けるようにして欲しい。
< 11:45 >
母親から心配のメールあり。
姪っ子 ( 母親にとっては孫だ ) が◆◆人の彼氏にくっついて◆◆に渡航してしまった、と。
◆◆の人は、やはり原発の被害を恐れて帰国したそうだ。
う~ん、こんなところにも影響があったんだ。
うむむ。
< 11:30 >
朝刊を読んでいて、相変わらずだなぁ~って思う。
「国土地理院は18日、東日本大震災に伴う津波による浸水面積が、JR山手線(東京)に囲まれた面積の約6.3倍に相当する399平方キロと発表した。」
って、東京の山手線を例に出したって、あまりイメージできないんですけど。
東京の人向けの発表ですかね。
もっと適切な例はないもんかなぁ。
ふむ。
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